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イカ漁業とその振興策오징어어업과 그 진흥책 |
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| 식별번호 | PK17-0856 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | いさな書房 / 이사나서방 | |
| 저자 | 大島幸吉 / 대도행길 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1957 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실 | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| (위치 : 13~18) イカ漁業とその振興策 目次 水産庁長官序文 / 一 自序 / 三 第一章 スルメイカ漁業の歴史と重要性 / 一一 第一節 佐渡島の昔のイカ漁業 / 一三 第二節 道南地方のイカ漁業史 / 一四 第三節 イカとイワシの漁獲量比較 / 一九 第四節 スルメイカ漁業の重要性 / 二〇 第五節 終戦直後の統制価格 / 二一 第二章 主なるイカの種類、分布と漁獲量 / 二三 第一節 イカの分類学上の位置と種類 / 二五 第二節 イカ類の累年漁獲量 / 二八 第三章 スルメイカの形態、習性と洄遊状況 / 三一 第一節 形態 / 三三 第二節 習性 / 三四 第三節 洄遊 / 三六 第四節 標識放流による調査結果 / 三七 第五節 漁獲量と漁獲尾数の関連性 / 三八 第六節 海況と漁況 / 四一 第四章 漁具、漁船、漁港、漁業組織の変遷と改善策 / 五三 第一節 漁業種類別漁獲量 / 五五 第二節 一本釣漁具 / 五五 第三節 集魚灯など / 五九 第四節 船型、機関と漁港の問題 / 六一 第五節 漁業組織の幼稚性 / 六三 第五章 スルメイカ漁業の現況と問題点 / 六五 第一節 漁獲量、漁船数、漁業者数 / 六七 第二節 漁業許可制の問題 / 七二 第三節 釣子制度の実状 / 七四 第四節 燃油消費量の問題 / 七七 第五節 北海道のイカ漁業 / 七八 第六節 渡島支庁管内 / 八三 第七節 函館市の衰退傾向 / 八七 第八節 檜山支庁管内 / 九七 第九節 其他の道内各地の漁況 / 九八 第一〇節 青森県の状況(八戸市を主に) / 一〇一 第一一節 岩手県其他の概況 / 一〇六 第六章 イカ魚体の物理化学、栄養学 / 一一一 第一節 イカ魚体の一般組成 / 一一三 第二節 イカ筋肉の性質と組成 / 一一六 第三節 イカ蛋白中の窒素の分布 / 一一八 第四節 イカ肉の溶解性と消化率 / 一一九 第五節 煮熟による悪臭の発生 / 一二一 第六節 イカ肝油の性状 / 一二一 第七節 内臓中の其他の成分 / 一二三 第八節 栄養価と中毒問題 / 一二五 第九節 総括 / 一二六 第七章 処理加工法と改善策 / 一二九 第一節 主なる加工品の生産量 / 一三一 第二節 船内と保蔵中の鮮度維持法 / 一三一 第三節 イカの冷凍 / 一三五 第四節 スルメの製造 / 一三七 第五節 スルメの二次加工 / 一四四 第六節 スルメの食用法 / 一四五 第七節 塩辛 / 一四六 第八節 塩干スルメ / 一四七 第九節 罐詰 / 一四九 第一〇節 煮干(身粗)イカミール / 一五一 第一一節 燻製イカ / 一五三 第一二節 輪イカ / 一五六 第一三節 其他のイカ製品 / 一五六 第一四節 内臓の利用 / 一五七 第八章 消流と販売機構の問題 / 一六九 第一節 生イカの販売 / 一七一 第二節 冷凍イカ / 一七二 第三節 スルメ市価の低落 / 一七五 第四節 函館海産物取引所の機能 / 一七六 第五節 スルメの国内消費事情 / 一七八 第六節 スルメの貿易事情 / 一七九 第七節 スルメの流通機構 / 一八六 第八節 スルメ運賃の問題 / 一九一 第九章 漁民の副業、兼業の問題 / 一九三 第一節 副業、兼業の必要性 / 一九五 第二節 兼業としての漁業 / 一九七 第三節 副業としての農業 / 二〇一 第四節 出稼労働 / 二〇二 第一〇章 科学的調査研究の促進 / 二〇五 第一節 水産業を強力に科学研究する必要 / 二〇七 第二節 水産研究機関の改革 / 二〇九 第三節 直接のイカ研究対策 / 二一一 第四節 イカ漁業改善の推進団体 / 二一二 第一一章 関係業者の教養向上と団結強化 / 二一五 第一節 イカ漁民が特に文化に恵まれない理由 / 二一七 第二節 漁村教育の貧困性とその対策 / 二一八 第三節 漁民の教養向上私見 / 二二三 第四節 関係業者の団結強化 / 二二五 |
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