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新訂 地文航海學신정 지문항해학 |
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| 식별번호 | PK17-0679 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 海文堂 / 해문당 | |
| 저자 | 酒井 進 / 사카이 스스무 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1962 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/보존서고 | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 新訂 地文航海学 目次 第1章 地文航海学諸元解說 第1節 用語解説 / 1 第2節 基礎的諸の算法 / 10 第3節 節対数表 / 22 第4節 準拠楕円本 / 35 第2章 航程線航法 第1節 航程の線 / 53 第2節 東西距と変経 / 66 第3節 中分緯度 / 72 第4節 漸長緯道 / 93 第5節 船位の推定 / 110 第3章 大圏航路および集成大圏航路 第1節 大圏 / 143 第2節 大圏航法 / 151 第3節 大圏図 / 174 第4節 大圏航路による場合の短縮距離 / 192 第5節 集成大圏航路 / 200 第6節 大洋航路 / 214 第4章 水路図誌 第1節 海図 / 229 第2節 海図の精道 / 239 第3節 海図の使用心得 / 242 第4節 海図の改補および海図取扱上の注意 / 246 第5節 水路書誌 / 250 第6節 航路告示、水路報告および航海報告 / 253 第5章 航路標識 第1節 航路標識の種類 / 257 第2節 燈台 / 264 第3節 立標および浮標の樣式 / 269 第6章 沿岸航法 第1節 陸測による位置の線 / 271 第2節 同時観測による陸測位置 / 281 第3節 隔時観測による陸測爲置 / 318 第4節 避険線の利用 / 336 第5節 沿岸航路 / 341 第6節 行船法 / 352 第7章 電波航法 第1節 短距離の場合における無線方位による位置決定法 / 363 第2節 遠距離の場合における無線方位による位置決定法 / 371 第3節 無線方位測定の精度 / 374 第4節 無線方位による位置の線を漸長図に精密に決定する法 / 378 第5節 ロラン方式 / 384 第6節 デッカ方式 / 421 第7節 コンソル方式 / 443 第8節 レーダ / 453 第8章 特殊航法 第1節 編隊運動中における推測位置 / 481 第2節 相対運動 / 486 第3節 相対運動に関する基礎的問題 / 487 第4節 相対運動に関する応用問題 / 492 第5節 Radar 観測における相対運動 / 512 附錄 海図図式 / 1~14 索引 / 1~5 |
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