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水産試驗場報告 No.1(1930.11), No.2(1931.9), No.3(1933.3)수산시험장보고 No.1(1930.11), No.2(1931.9), No.3(1933.3) |
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|---|---|---|
| 식별번호 | PK17-0069 | |
| 유형 | 연속간행물 | |
| 발행처 | 水産試驗場 / 수산시험장 | |
| 저자 | 水産試驗場 / 수산시험장 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1930, 1931, 1933 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실 | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| (위치 : 4) 水産試驗場報告 第一號(第一卷 第一冊) 目次 創刊の辭 / 水產試驗場長技師 春日信市 / 1 重要魚の標識放沭成績 / 水產試驗場技師 丸川久俊 同技手 神谷尙志 / 1 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和4年1918ー1929)並に該圖より推定されたろ海沭に就て(第一報:7月より12月迄)(圖版IーXII) / 水產試驗場技師 宇田道隆 同技手 岡本五郞三 / 39 水中に於ける濁度測定法(圖版XIIIーXIIII)/ 水產試驗場 技師 木村喜之助 / 57 漁船遭難防止の一方法として運用法に依る動搖の輕減 / 水痠試驗場 技師 佐藤兌 / 75 鱒類池中養殖試驗報告 / 水產試驗場 技師 川尻稔 同助手 畑久三 同助手 村井繁 / 84 人工餌料に關する硏究其一蛋自及澱粉の餌料價値並餌料蛋自の利用率に就きて / 水產試驗場 技師 關根秀三郞 同 助手 柿崎楢辭 / 143 夏期生込中鰻體成分の化學的變化に就て / 水產時驗場 技手 大島信夫 / 155 淡水魚類の遣博並に品種改良に關する硏究(第一報)鯉に生じたろ突然變異種に就て(圖版XV)/ 水產試驗場 技師 松井佳一 / 167 鰻肉質の化學的硏究(第一報)/ 水產試驗場 技手 大島信夫 / 177 鯉の成長に及ばす絶食の影響に就て / 水產試驗場 技師 松井佳一 同 技手 大道信夫 / 201 「イタボガキ」仔蟲の査定に就て(圖版XVIーXVII)/ 水產試驗場 技師 關晴雄 / 233 (위치 : 151) 水産試驗場報告 第二號(報文番號 13ー23) 目次 13. 定置網浮揚試驗(連絡試驗) / 水產試驗場 技師 高山伊太郞、靜岡縣水產試驗場 技師 三浦定之助、神奈川縣水產試驗場 技手 平山繁、日本定置漁業硏究會理事長、川合角也 / 1 14. 若狹灣及其の沿海の流動(圖版Ⅰ) / 水產試驗場 技師 宇田道隆 / 17 15. 浮遊生物定量調査報告(其一)目的並に方法 / 水產試驗場 囑託 相川廣秋 / 37 16. 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和5年1918ー1930)並に該圖より推定されたろ海沭に就て(第二報:1月より16月迄)(圖版IIーXIII)/ 水產試驗場 技師 宇田道隆 / 59 17. 簡易魚糧乾燥機に就て / 水產試驗場 技師 星野三郞、同 助手 橋本鶴夫 / 83 18. 「イカリムン」の生物學的硏究(圖版XIV)/ 水產試驗場 囑託 中井信隆、同 助手 小海英松 / 93 19. 淡水魚類の遣博並に品種改良に關する硏究 第二報鯉に生じたろ突然變異種に就て(圖版XV-XVI)/ 水產試驗場 技師 松井佳一 / 129 20. 仔鰻に對する鹽類電解質の致死量並に被害象に就て / 水產試驗場 技手 大島信夫 / 139 21. 鱒卵の孵化に及ぼす水量の影響に就て / 水產試驗場 助手 畑久三 / 195 22. 人工餌料に關する硏究 其二 餌料蛋自の經濟的最大利用點に就て / 水產試驗場 技師 關根秀三郞 / 215 23. 「イタボガキ」採苗に就て(圖版ⅩVII- XVIII)/ 水產試驗場 技師 關晴雄 同 助手 田中小次郞 / 219 (위치 : 299) 水産試驗場報告 第一號(報文番號1ー12) 1. 創刊の辭 / 水產試驗場長技師 春日信市 / 1 2. 重要魚の標識放沭成績 / 水產試驗場技師 丸川久俊 同技手 神谷尙志 / 1 3. 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和4年1918ー1929)並に該圖より推定されたろ海沭に就て(第一報:7月より12月迄)(圖版IーXII) / 水產試驗場技師 宇田道隆 同技手 岡本五郞三 / 39 4. 水中に於ける濁度測定法(圖版XIIIーXIIII)/ 水產試驗場 技師 木村喜之助 / 57 5. 漁船遭難防止の一方法として運用法に依る動搖の輕減 / 水痠試驗場 技師 佐藤兌 / 75 6. 鱒類池中養殖試驗報告 / 水產試驗場 技師 川尻稔 同助手 畑久三 同助手 村井繁 / 84 7. 人工餌料に關する硏究其一蛋自及澱粉の餌料價値並餌料蛋自の利用率に就きて / 水產試驗場 技師 關根秀三郞 同 助手 柿崎楢辭 / 143 8. 夏期生込中鰻體成分の化學的變化に就て / 水產時驗場 技手 大島信夫 / 155 9. 淡水魚類の遣博並に品種改良に關する硏究(第一報)鯉に生じたろ突然變異種に就て(圖版XV)/ 水產試驗場 技師 松井佳一 / 167 10. 鰻肉質の化學的硏究(第一報)/ 水產試驗場 技手 大島信夫 / 177 11. 鯉の成長に及ばす絶食の影響に就て / 水產試驗場 技師 松井佳一 同 技手 大道信夫 / 201 12. 「イタボガキ」仔蟲の査定に就て(圖版XVIーXVII)/ 水產試驗場 技師 關晴雄 / 233 (위치 : 301) 水産試驗場報告 第三號(報文番號 24ー36) 目次 24. 重要漁業現勢調査報告(連絡調査)(圖版-XV)/ 水產試驗場 技師 高山伊太郞 水產試驗場 助手 吉田秀一 / 1 25. 曳網類の擴網裝置に就て / 水產試驗場 技手 林壽 / 37 26. 曳網類型の水槽試驗 / 水產試驗場 技師 佐藤兌 / 49 27. 中層曳繩用沈降板に關する試驗(連絡調査)/ 水產試驗場 技師 佐藤兌 水產試驗場 技師 高山伊太郞 / 61 28. 黑潮と親潮の平年各月海況(連絡調査)/ 水產試驗場 技師 宇田道隆 / 79 29. 潮戶內海の平年各月海況(連絡調査)/ 水產試驗場 技師 宇田道隆 水產試驗場 助手 渡邊信雄 / 137 30. 活府たる「いわし」の斃死に關して / 水產試驗場 技師 木村喜之助 / 165 31. 餌料鰮活魚艙の換水裝置試驗(協同試驗)/ 水產試驗場 技師 高山伊太郞 水產試驗場 助手 中村伊之助 同 源生一太郞 同 橋本鶴夫 同 木村喜之助 精岡縣水產試驗場 技手 細野嘉助 同 技手 池田信也 同 稻葉俊 同 囑託 末廣恭雄 同 鵣澤久則 / 181 32. 淡水魚類の遣博並に品種改良に關する硏究 第三報 鯉鮒又は金魚の雜種の不胎に就て(圖版XVI-XX)/ 水產試驗場 技師 松井佳一 / 249 33. 人工餌料に關する硏究 其三 稚鱒の發育に對する燐酸石灰及び鐵鹽の保進作用 / 水產試驗場 技師 關根秀三郞 水產試驗場 助手 佐藤三平 / 259 34. 稚魚飼育用水の溫度の變化が姬鱒及鮭稚魚の減耗に及ぼす影響 / 水產試驗場 技師 川尻稔 / 265 35. 人工餌料に添加する各種食品の發育に及ぼす影響に就て / 水產試驗場 助手 畑久三 / 281 36. 漁業連絡試驗報告 其一 東北沖合に於ける昭和五年度さんま漁況の一考察(圖版XXI)/ 水產試驗場 技手 池田信也 / 313 (위치 : 499) 水産試驗場報告 第一號(報文番號1ー12) 昭和午年十一月 目次 1. 創刊の辭 / 水產試驗場長技師 春日信市 / 1 2. 重要魚の標識放沭成績 / 水產試驗場技師 丸川久俊 同技手 神谷尙志 / 1 3. 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和4年1918ー1929)並に該圖より推定されたろ海沭に就て(第一報:7月より12月迄)(圖版IーXII) / 水產試驗場技師 宇田道隆 同技手 岡本五郞三 / 39 4. 水中に於ける濁度測定法(圖版XIIIーXIIII)/ 水產試驗場 技師 木村喜之助 / 57 5. 漁船遭難防止の一方法として運用法に依る動搖の輕減 / 水痠試驗場 技師 佐藤兌 / 75 6. 鱒類池中養殖試驗報告 / 水產試驗場 技師 川尻稔 同助手 畑久三 同助手 村井繁 / 84 7. 人工餌料に關する硏究其一蛋自及澱粉の餌料價値並餌料蛋自の利用率に就きて / 水產試驗場 技師 關根秀三郞 同 助手 柿崎楢辭 / 143 8. 夏期生込中鰻體成分の化學的變化に就て / 水產時驗場 技手 大島信夫 / 155 9. 淡水魚類の遣博並に品種改良に關する硏究(第一報)鯉に生じたろ突然變異種に就て(圖版XV)/ 水產試驗場 技師 松井佳一 / 167 10. 鰻肉質の化學的硏究(第一報)/ 水產試驗場 技手 大島信夫 / 177 11. 鯉の成長に及ばす絶食の影響に就て / 水產試驗場 技師 松井佳一 同 技手 大道信夫 / 201 12. 「イタボガキ」仔蟲の査定に就て(圖版XVIーXVII)/ 水產試驗場 技師 關晴雄 / 233 第二號(報文番號 13ー23) 昭和六年九月 目次 13. 定置網浮揚試驗(連絡試驗) / 水產試驗場 技師 高山伊太郞、靜岡縣水產試驗場 技師 三浦定之助、神奈川縣水產試驗場 技手 平山繁、日本定置漁業硏究會理事長、川合角也 / 1 14. 若狹灣及其の沿海の流動(圖版Ⅰ) / 水產試驗場 技師 宇田道隆 / 17 15. 浮遊生物定量調査報告(其一)目的並に方法 / 水產試驗場 囑託 相川廣秋 / 37 16. 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和5年1918ー1930)並に該圖より推定されたろ海沭に就て(第二報:1月より16月迄)(圖版IIーXIII)/ 水產試驗場 技師 宇田道隆 / 59 17. 簡易魚糧乾燥機に就て / 水產試驗場 技師 星野三郞、同 助手 橋本鶴夫 / 83 18. 「イカリムン」の生物學的硏究(圖版XIV)/ 水產試驗場 囑託 中井信隆、同 助手 小海英松 / 93 19. 淡水魚類の遣博並に品種改良に關する硏究 第二報鯉に生じたろ突然變異種に就て(圖版XV-XVI)/ 水產試驗場 技師 松井佳一 / 129 20. 仔鰻に對する鹽類電解質の致死量並に被害象に就て / 水產試驗場 技手 大島信夫 / 139 21. 鱒卵の孵化に及ぼす水量の影響に就て / 水產試驗場 助手 畑久三 / 195 22. 人工餌料に關する硏究 其二 餌料蛋自の經濟的最大利用點に就て / 水產試驗場 技師 關根秀三郞 / 215 23. 「イタボガキ」採苗に就て(圖版ⅩVII- XVIII)/ 水產試驗場 技師 關晴雄 同 助手 田中小次郞 / 219 |
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