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간행물

수산계

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水産界 No.580~589(1931.3~12)수산계 No.580~589(1931.3~12)

첨부이미지 식별번호 PK17-0023
유형 연속간행물
발행처 大日本水産會 / 대일본수산회
저자 大日本水産界 / 대일본수산계
발행지역 일본
발행연도 1931
원본보관장소 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실
시대구분 일제강점기
대상지역 일본대상
키워드
요약
(위치:5)
三月號 目次

圖書刊行に封する本會の主張 / 一
北洋漁業の危機 / 三
輸出フイツシユミール統制に關する私見 / 四
漁業法の所謂「公共ノ用ニ供スル水面」の一意義 / 八
禁漁雜考(十二) / 岡本淸三 / 一一
フヂツボ類の話 / 一八
本州東部沖合鰹漁況に就て(二) / 二四
鯨の話 / 座談会より / 三一
智利の水産業(六) / 三七
本邦漁權伸張史の一面(二) / 四一
コプラ繁るアフリカの旅 / 四五
日誌 / 四九
石油は魚油である / 五二
農林統計に現はれた水産事情 / 五三
第三回水産倶樂部定時總會 / 五六
北洋漁業問題協議會 / 五八


(위치:111)
四月號 目次

圖書刊行に封する本會の主張 / 一
水産業の發達と外交問題 / 三
日露漁業協約の成立と失効顚末 / 五
重油脱税問題に鑑みて / 七
禁漁雜考(十三) / 一二
我國に於ける金魚の傳來に就て / 一八
鮪漁業の經營(一) / 二五
魚肉の乳酸について(一) / 三一
智利の水産業(七) / 四三
曳網類發達の經路(七) / 四八
闘龍灘の飛鮎 / 五三
本邦漁權伸張史の一面(三) / 五九
海洋の話(その一) / 六二
ケープタウンにて / 七○
追憶 / 濤川海拓 / 七三
日誌 / 七六
中央卸責市場に就いて(一) / 七七
トマトサーデンに對する外人の嗜好と其輸出に就て / 八○
鰹節の節と言ふ字に就き / 八四
實業教育費國庫補助額 / 八四
第六回漁船川無線電信通信手講習會卒業式擧行 / 八五


(위치:241)
五月號 目次

第五八二號
圖書刊行に樹する本會の主張 / 一
大阪中央卸賣市場に於ける鯨肉其他の獸肉類部の賣場獨立に就て / 三
硏究から實際へ(十二) / 七
鮪漁業の經營(二) / 九
氷下待網漁業 / 一五
魚肉の乳酸に就て(二) / 二一
蠣の榮養と撰び方 / 三二
海膽類は雌雄異體である / 三七
鯨の話(その三) / 四○
智利の水産業(八) / 四五
海洋の話(二) / 四九
本邦漁權伸張史の一面(四) / 五六
追憶 / 五九
日誌 / 六一
中央卸賣市場に就いて(二) / 六四
英領馬來に於ける漁具(一) / 六九
輸出蟹罐詰業水産組合決議 / 七五
水産講習所卒業式 / 七八


(위치:361)
六月號 目次

圖書刊行に封する本會の主張 / 一
産業五十年の回顧 / 三
小濱漁政課長の漁村振興に關する講演を聞きて / 五
研究から實際へ(十三) / 九
禁漁雜考(十四) / 一二
鮪漁業の経營 / 一七
母船式あまだい繩 / 二一
大阪市に於ける所謂鹽干魚類(鯨肉類を含む)の集散及消費の状況 / 二五
智利の水崖業(九) / 二九
水産試驗成績總覽を見る / 三四
漁船用天測航海術近刊豫告に就て / 三五
薩南の旅 / 三六
追憶 / 三八
瀨戸内海水産聯合大會のエピソード / 四○
日誌 / 四一
中央卸賣市場に就いて(三) / 四三
英領馬來に於ける漁具(二) / 四八
米國に於ける牡蠣生産状況 / 五五
茨城縣水産製品取締規則の發布 / 五七


(위치:465)
七月號 目次

圖書刊行に封する本會の主張 / 一
漁業税決定に對する異議の訴 / 三
研究から實際へ(十四) / 八
禁漁維考(十五) / 一二
鮪漁業の経螢(四) / 一七
國後の水産業概要(一) / 二二
生産過剰に苦しむ米國の鮪漁業 / 三一
思出でを辿つて / 三五
追憶 / 三七
日誌 / 四○
中央卸賣市場に就て(四) / 四二
創立五十年を迎へた三會記念祝賀會 / 四七
第二十二回大日本水産會通常総會 / 五五
全國道府縣水産主任官會議 / 七三
私設無線電信規則改正さる / 七七


(위치:598)
八月號 目次

水産振興私見 / 一
魚市場組合加入權の性質 / 七
研究から實際へ(十五) / 一○
禁漁雜考(十六) / 一四
國後の水産業概要(二) / 一七
鮪漁業の經營(五) / 二七
いかり漁業の話 / 三四
濠洲の漁業地圖(一) / 四○
捕鯨業の沿革 / 四八
水産會法第二十六條の改正に就いて / 五二
フイッシュミール組合組織を急げ / 五三
追憶 / 五四
日誌 / 五六
中央卸賣市場に就いて(五) / 五八
東京の諸團體 / 奥村伊三郞 / 六三


(위치:815)
十月號 目次

漁業法適用水面と所有權との制限 / 一
最近の南豫と湖の國 / 九
研究から實際へ(十七) / 一三
禁漁雜考(十七) / 一九
鮪漁業の経營(六) / 二三
南洋水産業の過去と現在(二) / 三一
中小水産金融論 / 三八
魚類鮮度計の發明 / 四一
太平洋北部海流と魚類及鮭鱒と膃肭獸(一) / 四八
濠洲の漁業地圖(三) / 四一
北海の旅 / 四八
日誌 / 五三
中央卸賣市場に就いて(七) / 五五
本邦沿岸漁獲物と水産製造品 / 五八
聖上陛下御用潜水報告概況 / 六三
寺泊より / 六四
在米遠山祐三博士の消息 / 六六


(위치:928)
十一月號 目次

漁村不況の現状と漁村共同施設 / 一
北洋問題解決の唯一策 / 一三
研究から實際へ(十八) / 一九
禁漁雜考(十八) / 二三
鮪漁業の経營(七) / 三○
南洋水産業の過去と現在(三) / 三四
機船底曳網取締規則中漁業許可に關する一判例 / 四二
國後の水産業概要(四) / 四四
太平洋北部海流ご魚類及鮭鱒と膃肭獸(二) / 五五
追憶 / 六一
日誌 / 六四
漁船檢査事務の主管問題 / 六六
「加州の寒天に就いて」に就いて / 六七
比律賓近海の鯨族 / 六八
水産局の臨時費削減に對する陳情 / 六九
漁村負債推定額調査表 / 七二


(위치:1054)
十二月號 目次

昭和六年を送るに際し / 一
臺灣の鰹漁業再興策 / 三
研究から實際へ(十九) / 九
北米太平洋岸の鮭罐詰に就て / 一三
國後の水産業概要(五) / 二五
捕鯨舶見學記 / T・H・S / 三○
日誌 / 三五
漁場位畳計度器の解説 / 三七
無線電信設置の漁船 / 三九
蟹工無新規出願に就いて / 四○
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