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東北海區水産硏究所硏究報告 No.25(1965), No.26(1966), No.27(1967)동북해구수산연구소연구보고 No.25(1965), No.26(1966), No.27(1967) |
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| 식별번호 | PK17-0616 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 東北区水産硏究所 / 동북구수산연구소 | |
| 저자 | 東北区水産硏究所 / 동북구수산연구소 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1967 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실 | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| (위치 : 5) 東北海区水產硏究所 研究報告 第25号 目次 松島湾におけるカキの大量斃死に関する硏究 Ⅰ. 大量斃死の状況と環境について / 菅野 尙・佐々木 実・桜井保雄・渡辺 競・鈴木健三 / 1 松島湾におけるカキの大量斃死に関する硏究 Ⅱ. 移植試驗による斃死要因の探究と防禦策の検討 / 今井丈夫・沼知健一・大泉重一・佐藤 茂 / 27 松島湾におけるカキの大量斃死に関する硏究 Ⅲ. グラム陽性菌によるカキの病変と出現頻度 / 沼知健一・大泉重一・佐藤 茂・今井丈夫 / 39 松島湾におけるカキの大量斃死に関する硏究 Ⅳ. 性成熟及び産卵に伴うカキの生理的活性と糖原量の変化 / 森 勝義・今井丈夫・豊島淸明・臼杵 格 / 49 松島湾におけるカキの大量斃死に関する硏究 Ⅴ. 性成熟及び産卵に伴うカキの脂質及び糖代謝の変化 / 森 勝義・玉手英夫・今井丈夫・市川 収 / 65 松島湾におけるカキの大量斃死に関する硏究 Ⅵ. 病理組織学的硏究 / 玉手英夫・沼知健一・森 勝義・市川 収・今井丈夫 / 89 本州東岸の自然条件 / 川合英夫 / 105 ホッキガイ Spisula sachalinensis(SCHRENK)の水槽採苗に関する二・三の実驗 / 菅野 尙 / 131 ワカメの生態及び養殖に関する硏究 第2報 配偶体の生長・成熟条件 / 秋山和夫 / 143 アマノリ類の糸状体の生長・成熟と光条件 Ⅳ 単胞子の放出と明るさ / 黑木宗尙・秋山和夫 / 171 (위치 : 105) 東北海区水產硏究所 研究報告 第26号 目次 異常低溫海況が漁業生物に及ぼす影響について / 辻田時美 / 1 日本近海におけるカツオ・ゼソナカの來遊量とその変動について(第2報)/ 安楽守哉・川崎 健 / 9 東北海区におけるハダかイワシ科魚類の硏究 Ⅲ. ススキハダカ Myctophum affme(Lüken)の年令と成長 / 小達 繁 / 35 夏季の親潮水域とその北方隣接海域とにおける動物ブランクトン量の比較について / 小達和子 / 45 仙台湾の底質とアカガイ漁場について / 菅野 尙 / 55 数種のアマノリの糸状体の生長・成熟と水溫 / 黑木宗尙・秋山和夫 / 77 東北地方におけるチツマクロノリの養殖 / 黑木宗尙・吉田忠生 / 91 岩手県宿戶地先の養殖ノリの種類と生長 / 吉田忠生 / 109 (위치 : 168) 東北海区水產硏究所 研究報告 第27号 目次 東北海区におけるサンマ資源の数量変動に関する硏究 Ⅵ. 初漁期の陸揚げ経科に基いて盛漁期陸揚量予測の試み / 堀田秀之 / 1 サンマの鰭条数 一魚体の型別・群別による相異一 / 相沢幸雄 / 11 東北海区に來遊分布するマサバの年令と成長について / 飯塚景記 / 21 東北海区におけるババガレイの特性について / 石戶芳男 / 45 東北海区における稚魚の硏究 Ⅳ. 出現種類と季節的出現傾向 / 小達 繁 / 61 松島湾の底生動物群集について / 北森良介・菅野 尙 / 77 海藻20種のアワビ稚貝に対する餌料効果 / 菊地省吾・桜井保雄・佐々木 実・伊藤當夫 / 93 中心目珪藻 Chaetoceros simplex var. calcitrans PAULSEN 培養個体群の増大胞子相への同調 / 佐藤重勝・菅野 尙 / 101 チシマクロノリとマクレアマノリの糸状体の生長・成熟と日長 / 黑木宗尙・佐藤誠一 / 111 チシマクロノリの糸状体の単胞子放出と水溫 / 黑木宗尙・佐藤誠一・吉田忠生 / 131 |
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