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ていち 第十一~十五號 NO.11(1957), NO.13(1957), NO.14(1957), NO.15(1958)탐지 제11~15호 NO.11(1957), NO.13(1957), NO.14(1957), NO.15(1958) |
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| 식별번호 | PK17-0577 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 日本定置漁協會 / 일본정치어업협회 | |
| 저자 | 미상 / 미상 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 미상 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실 | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| (위치 : 5) ていち 第十一号 昭和三十二年一月 目次 ☆天然繊維漁網系の防腐劑の硏究 / 高木三男 / 5 紹介 水産用ワイヤロープの防蝕処理 / 樋口正紀 / 11 ☆第1回合成繊維製ロープ実用試驗 / 水産庁他 / 17 ☆第1回合成繊維製ロープ実用試驗中間報告 / 々 / 22 ☆流れから受れる網地の抵抗ー綿網地とサラン網地との比較 / 飯高勇之助・鈴木乙彦 / 27 ☆落網・猪口網に於ける土俵網と俵との関係 / 野村正恒・渡辺博之 / 33 ☆能登半島沿岸に来游するクロマグロのついて(2) / 永田俊一 / 39 ☆北米中部大西洋の建網漁業の状態 / Fred C. June / 48 紹介 新しい塩化ビニール系合成纖維テビロンについて / 大倉史郞 / 53 隨筆 定置漁業の失敗談(2) / 山田楯一 / 60 図書室 ◇刺網の色と漁獲率 / 70 ◇深海漁業用の新型浮子について・プラスチック製の浮子及びその発達の経緯 / 70 ◇漁業用のパーロン糸、パーロン長纖維糸製の刺網について/ 71 ◇パーロン漁網の品質保持について / 72 ◇漁業の行動(3)/ 72 集魚灯下の魚の群について / 72 灯火に集る魚群について / 73 魚群の光に対する行動について / 73 集魚灯列な定置網に応用した試驗 / 74 曳網の中に於ける魚群の行動 / 76 ◇魚体を傷めずに收納するイワシ巾着用ポンプ(カルフォルニヤ)/ 77 ◇魚ポンプで獲る灯に集まつたシコイワシの行動 / 77 ◇太平洋北西部に於けるサンマ魚群について / 77 ◇サガレン島海域に於ける太平洋産イワシについて / 78 ○でいお・いりしお / 79 ○ブリ標識放流実施要網 / 84 ○三重県定置網 状況調査 / 88 〔漁況〕 昭和三十年度德島県ブリ漁況 / 94 ○こうかん室 / 97 ○日本定置漁業協会技術部新入会員・住所変更・会員領收 / 102 ○編集後記 / 103 ○表紙字題 / 会長 村山敏三 ○表紙口絵 / スェーテンのニシン建網 ○口絵写真 / 朝日新聞・東海区水硏漁具科 (위치 : 73) ていち 第十三号 昭和三十二年七月 目次 硏究 ☆網地に加えられた力はどのように伝播するか / 近藤仁 / 5 ☆第五回合繊ロープ実用試験中間報告 / 水産庁他 / 12 ☆対馬で獲れた特大ブリについて / 道津喜衛・島洋一・竹下貢二 / 19 ☆能登半島西岸の夏定置網漁況と初漁日について / 永田俊一 / 33 ☆丹後海のブリ定置漁況と海況・気象について / 栗田正人・加藤義雄 / 42 ☆クロマグロの回帰 / 宇田道隆 / 53 隨筆 ◇定置漁業の失敗談(3) / 山田楯一 / 57 ◇魚のいい分 / X. Y. Z生 / 64 図書室 ○底層式落網の模型実験 / 68 ○底もつた網、サク改良底建網の模型実験 / 69 ○長崎県五島、長手漁場に於ける定置網ブリ漁況と気象との関係 / 71 ○農林産廃液の漁網防腐への利用 / 73 ○朝持と夕持の漁獲の相違 / 74 ○クレハロン網及び綿網の朝持と夕持について / 75 ○標識放流の実験的硏究 / 75 ○カンダラクシスキー及び大西洋スカンジナビヤニシンの標識放流 / 76 ○新しい方法の定置網 / 77 <でしお・いりしお> ○ブリ標識放流実施速報○ / 日本定置漁業協会他 / 83 〔漁況〕 昭和三十一年度太平洋海岸冬ブリ漁況(Ⅱ) / 東海区水硏他 / 88 ★協会だより / 103 ★こうかん室 / 106 ★日本定置漁業協会技術部 新入会員・住所変更・会員領收 / 108 ★編集後記 / 109 ★表紙字題 / 会長 村山敏三 ★表紙口絵 / ブリ麻苧合網 ★口絵写真 / 日本魚網船具株式会社 ☆「会員の声」調査カード / 20頁揷込み (위치 : 144) ていち 第十四号 昭和三十二年十月 目次 硏究 ☆予備知識としての『集魚灯』 / 吉牟田長生 / 5 ☆水中の音 / 黑木敏郞 / 15 ☆亜鉛鍍金ワイヤロープの海水浸漬試験 / 東海区水硏漁具漁法部 / 22 ☆昭和三十一年度太平洋岸中・南海冬ブリの漁況槪要について / 森敬四郞 / 34 ☆魚の声 / James M. Moulton / 44 資料 ◇表式調査の結果よりみた定置漁具の損害 / 斉須稔 / 50 ◇最近の漁業用特許について / 橫田実久 / 57 海外便り 印度紀行 / H・M生 / 64 隨筆 ○古メモから / 用名武 / 69 ○ロキの網 / 谷巖 / 72 図書室 ○魚礁につく生物と魚類 / 74 ○小型定置漁業試験 / 76 ○底曳漁場でのスケトウダラ群の生態 / 78 ○産卵時でのスケトウダラ群の生態 / 78 ○魚探より見たイワシ群の生態 / 78 ○ブリの延繩試験操業 / 79 ○ブリの産卵場及び産卵期に関するその卵巢の調査について / 80 ○隱岐島周辺のスルメイカの漁況 / 81 □ブリ標識放流実施速報□ / 日本定置漁業協会他 / 86 漁況 昭和三十一年度太平洋岸冬ブリ漁況(Ⅲ) / 東海区水硏他 / 89 ★第3回三重県漁業硏究大会・和歌山県定置漁業硏究大会 / 83 ★日本定置漁業協会技術部会員・住所変更会員領收 / 98 ★表紙字題 / 会長 村山敏三 ★編集後記 / 99 ★表紙口絵 / 島根県宍道湖の越中網 ★口絵写真 / 東海区水硏・三重県錦一号漁場提供 (위치 : 209) ていち 第十五号 昭和三十三年一月 目次 年題の辞 新年のことば / 村山敏三 / 5 硏究 ◇漁網防腐方法の硏究ーⅠ. / 下崎吉矩 / 7 ◇合成纖維ロープ実用試験中間報告 / 本多勝司・下崎吉矩 / 15 ◇水中での色網の見え方 / 三次信輔 / 25 ◇ブリの産卵についての一考察 / 三谷文夫 / 35 ◇ブリの標識放流の経過槪要について / 東海区水産硏究所漁具科 / 44 解説 定置漁業と漁業共済制度 / 杉森普 / 51 調査 德島県下のブリ漁場 / 協会技術部 / 56 図書室 オホーック海北部におけるニシン探索 / 69 カムチャッカ北東海岸産ニシンの生物学的資料 / 71 ソ連に於ける電流誘導漁法 / 72 脂肪酸、アマニ油及びイワシ油で汚染された網糸の大気曝露試験 / 74 合成樹脂塗料に依る浮子の防水效果 / 74 標識放流試験よりみたサパの回游路 / 75 ソ連始めて漁船数を発表す / 77 隨筆 ○統計的硏究 / 田內森三郞 / 78 ○雜感 / 牧原夢中 / 82 ていお・いりしお / 84 漁況 昭和三十一年度太平洋岸ブリ漁況(Ⅳ) / 東海区水硏他 / 88 ★日本定量漁業協会技術部入会員・住所変更会員領收 / 101 ★編集後記 / 102 ★表紙題字 / 会長 村山敏三 ★表紙口絵 / 北海道シシヤモ袋待網 ★口絵写真 / 旭化成工業KK岩波映画製作所提供 |
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