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水産講座 : 漁業篇 2수산강좌: 어업편2 |
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| 식별번호 | PK17-0473 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 大日本水産會 / 대일본수산회 | |
| 저자 | 大日本水産會 / 대일본수산회 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1949 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 目次 第一章 網具用資料の種類 / 1 第二章 網糸及網の原料 / 2 第一節 木綿 / 2 第二節 大麻 / 5 第三節 亞麻 / 7 第四節 苧麻 / 8 第五節 マニラ麻 / 9 第六節 サイザル麻 /11 第七節 マゲー麻 / 12 第八節 其他の網類原料 / 13 第九節 絹 / 14 第十節 各種原料の比較 / 16 第三章 網糸 / 20 第一節 糸の構造 / 20 第二節 糸の太さ及重さ / 22 第三節 糸の性能 / 27 第四章 網 / 31 第一節 網の材料及構造 /31 第二節 網の長さ太さ及重量 / 36 第三節 網の性能 / 46 第四節 網の取扱の注意 / 52 第五章 網地 / 53 第一節 網地及その術語 / 53 第二節 網地の種類及性質 / 56 第三節 網地の重量 / 58 第六章 浮子ㆍ浮標 / 63 第一節 浮子の材料 / 63 第二節 浮子の形狀 / 64 第三節 浮子材料の浮力 / 65 第七章 沈子 / 66 第一節 沈子の材料 / 66 第二節 沈子の形狀 / 67 第三節 沈子材料の沈降力 / 67 第六章 防腐染料 / 69 第一節 網地の損失と防腐染料 / 69 第二節 各種染料及その性質 / 70 第三節 各種染料の性質及性能比較 / 74 [追補] 網具材料としての合成纖維 / 80 第一節 網糸として利用される合成纖維 / 80 第二節 合成纖維網糸 / 84 第三節 合成纖維網及繩 / 91 目次 第一章 釣具總論 / 1 第一節 釣具の特殊性 / 1 第二節 釣漁具の分類 / 3 第二章 釣具原論 / 4 第一節 釣針 / 4 第二節 釣糸 / 14 第三節 釣竿 / 38 第四節 浮子 / 46 第五節 沈子 / 49 第六節 其他の屬具 / 51 第三章 飼料 / 55 第四章 擬餌 / 78 第五章 釣具各論 / 87 目次 第一章 緖論 / 1 第一節 漁撈技術 / 1 第二節 人力と動力 / 2 第三節 漁業操作の機械化と企業の安定性 / 3 第四節 漁業機械の種類と分類 / 6 第五節 漁業機械の特性 / 7 第二章 揚繩, 揚網機械 / 8 第一節 總說 / 8 第二節 摩擦車式捲揚げの理論 / 10 第三節 マグロ延繩用揚網機 / 13 第四節 機船底曳網の曳網捲揚げ裝置 / 29 第五節 捕鯨銛網ウインチ / 31 第六節 揚網機 / 35 第七節 トロールㆍウインチ / 45 第三章 捕鯨砲及銛 / 46 第四章 集魚灯 / 51 第一節 總說 / 51 第二節 集魚灯を利用する漁業各種 / 60 第三節 海水の濁りと集魚灯 / 72 第四節 月明下の集魚灯漁業 / 76 第五節 集魚灯と資源問題 / 77 第五章 超音波魚群探知機 / 79 第一節 總說 / 79 第二節 機器の構成 / 80 第三節 魚探機と漁業 / 81 第六章 其他の漁業機械 / 82 第一節 水溫ㆍ水深自己記錄機 / 82 第二節 海底寫眞機 / 83 第三節 水中照度計 / 85 第四節 潛水探測機 / 86 第五節 水中テレビジョン / 87 |
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