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해양수산 자료 아카이브

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海と漁바다와 물고기

첨부이미지 식별번호 PK17-0471
유형 단행본
발행처 海文堂 / 해문당
저자 高木和德 / 타카기 가즈노리
발행지역 일본
발행연도 1958
원본보관장소 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층)
시대구분 해방이후
대상지역 일본대상
키워드
요약
目次
著者のことば / ⅲ
序言 / ⅴ
凡例 / ⅷ
序章 海洋学;その限界および海産生物学との相関的発達 / 1
第1章 魚類と海の物理学的条件 /
魚類の地理的分布 / 9
深さによる分布 / 9
海水の温度による分布 / 10
産卵と温度 / 14
産卵と深さ / 23
産卵と塩度 / 26
産卵と光 / 29
温度と魚卵の発生 / 30
孵化への光の影響 / 35
温度と稚魚の発育 / 36
成長と塩度 / 39
海産生物への光の影響 / 40
粘度とプランクトンの浮沈 / 41
滲透圧と海産生物 / 42
成魚への温度の影響 / 42
光と魚類の日周垂直洄遊 / 45
光と魚類の色彩 / 45
北海北部およびフェロー・シェトランド海峡の表層吹送流 / 45
海流と塩度分布 / 51
海流とプランクトンの分布 / 52
海流と魚類の洄遊 / 55
第2章 魚類と海水の化学 / 59
海水の組成 / 59
海水の塩度 / 61
北海での稀産魚類の出現と塩度 / 65
カトガット,南バルト両海産プレイス・カレイおよびサバと塩度 / 66
海水の水素イオン濃度 / 66
プランクトンと水素イオン濃度および酸素濃度 / 67
魚類と水素イオン濃度 / 68
海水の溶存酸素 / 70
海産動物と海水の無機成分 / 72
最少の法則 / 75
海水の硝酸塩 / 76
硝酸塩と植物性プランクトン / 78
海水中での窒素循[環] / 80
海水の燐酸塩 / 81
硝酸塩と燐酸塩との比 / 82
植物性プランクトンや魚類の生産の評価単位としての燐酸塩消費量 / 82
海の多産化 / 83
硅素と珪藻の生産 / 83
海産植物と海水の鉄分 / 84
海水に溶けている有機物についてのピェツターの説 / 86
第3章 魚類の豊凶 / 89
結論と考察を要約すると / 89
海流の重要性 / 92
魚類の生活環境の意義 / 93
漁獲の季節的変動と海水の温度 / 95
漁獲の年変動 / 97
ノルウェイ産春ニシン漁業でみられた1904年級魚群 / 99
大西洋水塊の勢力とカトガット,バルト両海産プレイス・カレイ,タラ,サバおよびニシンにみられる豊凶 / 101
ノルウェイ産春ニシン・タラ漁業およびニューファウンドランド産ニシン漁業の主な対照となった1904年級群と大西洋水塊の勢力 / 101
海流と漁獲の豊凶 / 106
大洋性水塊と漁獲の豊凶 / 108
引用文献 / 116
あとがき / 119
人名・生物名索引 / 121
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