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日本鮭鱒罐詰共同販賣會史일본연어통조림공동판매회사 |
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| 식별번호 | PK17-0434 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 日本鮭鱒罐詰共同販賣會 / 일본연어통조림공동판매회 | |
| 저자 | 日本鮭鱒罐詰共同販賣會 / 일본연어통조림공동판매회 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1943 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 目次 序説 本邦斯業と共販會 / 3 第一編 共販設立以前 / 9 第一章 本邦鮭鱒罐詰業の沿革 / 11 第一 本邦鮭鱒罐詰業の起源 / 11 第二 初期に於ける鮭鱒罐詰の輸出 / 14 第二章 本邦鮭鱒罐詰業の勃興期 / 17 第一 日露戰爭と本邦鮭鱒罐詰業 / 17 第二 カム千ヤツかと日魯漁業 / 24 第三 勃興期の露領鮭鱒罐詰業 / 29 第四 當時に於ける露領業者の企業槪要 / 34 第五 カム千ヤツか以外の鮭鱒罐詰業 / 39 第六 內地鮭鱒罐詰業者の變遷 / 46 第三章 歐洲大戰後の發展期 / 50 第一 英國市場とレツド罐詰 / 50 第二 佛國市場とピンク罐詰 / 58 第三 靑森製品とコンタンヂヤン / 62 第四 母船式鮭鱒漁業の發展 / 69 第五 北千島鮭鱒漁業の擡頭 / 78 第六 企業の亂立と輸出割據時代 / 85 第四章 轉換期昭和十年の本邦斯業 / 95 第一 當時に於ける企業經營の形態 / 95 第二 昭和十年の大增産と業界 / 99 第三 日米加製品を繞る海外事情 / 106 第四 共販設立以前の輸出狀況 / 113 第五 共販以前の內地需要狀況 / 119 第五章 初期に於ける輸出統制機關 / 129 第一 鮭鱒罐詰協調會 / 129 第二 鮭友會と相互會 / 137 第三 日本鮭鱒罐詰業水産組合 / 142 第四 日本鮭鱒罐詰對佛共販組合 / 149 第五 北千島紅鮭鱒罐詰共榮會 / 153 第二編 共販設立以後 / 159 第一章 共販會創立當時の事情 / 161 第一 共販會創立の理由 / 161 第二 共販會創立の經過 / 163 第三 當時に於ける關係業者の意向 / 168 第四 共販會の新機構と陣容 / 173 第五 共販會の規約と業務細則 / 180 第二章 初期に於ける共販會の事業 / 178 第一 創業期の一般內外情勢 / 185 第二 初期に於ける販賣統制 / 189 第三 支那事變と販賣事業 / 203 第四 / 初期に於ける生産統制 / 213 第五 / 初期に於ける製品委託狀況 / 223 第六 當時の本會々員と其の金融 / 232 第七 對佛共販組合の吸收とコンタンヂヤン / 236 第三章 中期に於ける共販會の事業 / 244 第一 支那事變の進展と輸出振興策 / 244 第二 共販最初の輸出增進計畫 / 251 第三 十四年度の輸出振興策 / 263 第四 生産並に資材統制の强化 / 269 第五 共販の生産並に資材統制の內容 / 277 第六 內需統制と原城向輸出調整 / 290 第七 中期の共販委託並に販賣實績 / 295 第八 ピンク輸出振興策實施槪況 / 312 第九 中期の金融並に事業成績 / 324 第十 共販機構の强化と性格の變貌 / 332 第四章 後期に於ける共販會の足跡 / 337 第一 第二次歐洲大戰の進展と本邦貿易 / 337 第二 鮭鱒罐詰販賣統制の整備と轉換 / 341 第三 後期に於ける生産並に資材統制 / 349 第四 大東亞戰爭と水産新體制 / 360 第五 帝國水産統制會社及海洋漁業統制會社設立要綱 / 367 第六 後期に於ける共販委託並に販賣實績 / 371 第七 後期に於ける金融並に會員事情 / 386 第五章 共販統制の總括的回顧 / 393 第一 共販販賣統制の發展過程 / 393 第二 共販統制の法的機構的變遷 / 398 第三 鮭鱒罐詰業者の企業的變遷 / 401 第四 結び / 405 |
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