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漁網集覽圖譜어망집람도보 |
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|---|---|---|
| 식별번호 | PK17-0383 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 左文字書店 / 좌문자서점 | |
| 저자 | 川崎毅一 / 카와자키 키이치 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1960 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실 | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 漁網集覧図譜目次 網漁具図版 図版1 おおばいわし流網 / 1 図版2 にしん流網 / 1 図版3 おおさば流網 / 2 図版4 さけㆍます流網 / 2 図版5 まぐろ流網 / 4 図版6 あぶらさめ刺網 / 4 図版7 すけそ刺網 / 4 図版8 たい刺網 / 5 図版9 たらばがに刺網 / 5 図版10 ぶり流網 / 5 図版11 雜魚三枚網 / 6 図版12 ていな網 / 6 図版13 中猟網 / 7 図版14 夜川網 / 7 図版15 いわしがまぐち網 / 8 図版16 いかなご 抄網 / 8 図版17 むろあし抄網 / 9 図版18 あゆ抄網 / 9 図版19 しらうお叉手網 / 9 図版20 わかさぎ叉手網 / 9 図版21 こえび叉手網 / 10 図版22 さんま棒受網 / 10 図版23 いわき焚入網 / 12 図版24 ほつけ漕曳網 / 13 図版25 雜魚四ツ手網 / 13 図版26 ぼら敷網(網地配置図) / 15 図版27 あぢ四艘張網 / 15 図版28 皮剥網 / 16 図版29 ほつけ籠網 / 17 図版30 あんこう網 / 18 図版31 いわし流敷網 / 18 図版32 たい縳網 / 19 図版33 しいら旋網(両手廻) / 21 図版34 しいら旋網(片手廻) / 21 図版35 しいら漬木 / 22 図版36 いわし縫切網 / 22 図版37 いわし揚繰網 / 23 図版38 さば揚繰網 / 23 図版39 さば巾着網(両手廻) / 25 図版40 さば巾着網(片手廻) / 26 図版41 米国式まぐろ巾着網 / 27 図版42 いわし地引網 / 28 図版43 石狩川さけ地引網 / 28 図版44 さけㆍます地引網 / 29 図版45 ぼら地引網 / 29 図版46 ひらめ手繰網 / 30 図版47 たまこ桁網 / 30 図版48 たい二艘五智網 / 30 図版48 たい一艘五智網(ローラー五智網) / 31 図版49 わかさぎ手繰網 / 32 図版50 いかなご手繰網 / 33 図版51 きんきん手繰網 / 33 図版52 いわしこんげん網 / 34 図版53 風打瀨網 / 35 図版54 潮打瀨網 / 36 図版55 ほたて桁網完成図 / 36 図版56 板引網(オッタートロール) / 37 図版57の1 二艘引機船底引網(網地マニラトワイン) / 38 図版57の2 二艘引機船底引網(網地エンビロン) / 39 図版58 一艘引機船底引網 / 40 図版59 たんご網 / 41 図版60 たい地漕網 / 41 図版61 提灯網 / 43 図版62 にしん角網 / 44 図版63 切落前垂網 / 44 図版64 かすべ形前垂網 / 45 図版65 八半形前垂網 / 46 図版66 菱形前垂網 / 46 図版67 觀音開前垂網 / 47 図版68 叺枠網 / 47 図版69 前垂枠網 / 47 図版70 さしわ枠網 / 48 図版71 漏斗枠網 / 89 図版72 にしん小袋網 / 89 図版73 にしん行成網 / 50 図版74 こまい氷下待網 / 51 図版75 ぶり大敷網 / 51 図版76 ぶりㆍまぐろ大謀網 / 52 図版77 いわし猪口網 / 53 図版78 さけㆍます落網 / 54 図版79 いかなご落網 / 56 図版80 ぶり落網 / 57 図版81 たい坪網 / 59 図版82 雜魚坪網 / 61 図版83 建干網 / 62 図版84 長袋網完成図 / 62 図版85 樫木網 / 63 図版86 たら底建網 / 63 図版87 改良アンケル網 / 65 制3編 魚群探知機 附図版1 魚群探知機外部系統図例(日本電氣株式會社製七十二型底曳用魚群探知機) / 67 附図版2 魚群探知機の外觀例 / 68 附図版3 可聽音波 / 70 附図版4 超音波 / 70 附図版5 磁歪振動子 / 70 附図版6 電歪振動子 / 71 附図版7 送波器指向特性(理論値) / 71 附図版8 妨電式發振器(LC回路式) / 72 附図版9 リレー式發振器 / 72 附図版10 妨電式發振器(妨電管式) / 72 附図版11 眞空管式發振器 / 73 附図版12 記錄機の機構例(日本無線株式會社MMD-二一一型) / 73 附図版13 魚群探知機記錄機內部の一例(日本無線株式會社MMD-二一一型) / 74 附図版14 魚群探知機記錄機內部の一例(日本電機株式會社SF-1000型) / 74 附図版15 魚群探知機記錄機內部の一例(直線式) / 75 附図版16 魚群探知機記錄機內部の一例(円弧式) / 75 附図版17 ブラウン管と記錄式を倂用した魚群探知機(株式會社産硏製テレビグラフ) / 76 附図版18 靜電偏向型ブラウン管 / 76 附図版19 偏向板の電壓により電子の進行方向が偏向される/ 77 附図版20 鋸歯壯腦壓とブラウン管螢光面上の輝点の移動狀態 / 77 附図版21 ブラウン管映像寫眞例 / 77 附図版22 記錄図と映像との變化 / 78 附図版23 增巾部說明図 / 78 附図版24 送受波器と外觀(磁歪振動子) / 79 附図版25 送受波器と外觀(電歪チタン酸ㆍバリウム振動子) / 79 附図版26 魚群探知機の配線図例(日本電機株式會社SF-1000型) / 81 附図版27 魚群探知機配線図(日本無線株式會社MMD-二一一型) / 83 附図版28 每時10節で航行中の船舶が一分間20~100回音波を發射した場合の間隔と振動子の指向角 / 85 附図版29 記錄紙に魚群として表示される範囲 / 85 附図版30 語群の分布狀態と音波のとどく範囲 / 85 附図版31 多重發射方式 / 86 附図版32 實際の長さと記錄の長さと比較 / 86 附図版33 映像式による記錄擴大の一例 / 87 附図版34 映像式は海中どの部分も擴大できる / 87 附図版35 マジック回路により海底線と魚群とを分離さした記錄紙の一例 / 88 附表1 各種魚群探知機の要目 / 89 附表2 電壓及び電流比と電力比 / 91 附図版36 デシベル換算図表 / 93 附図版37 船速二ㆍ五節に於ける紙送りと船送距離との關係 / 95 附図版38 船速五節及び七ㆍ五節に於ける紙送りと船走距離との關係 / 97 附図版39 船速10節に於ける紙送りと船送距離との關係 / 99 |
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