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冷凍冷蔵の話냉동냉장의 이야기 |
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| 식별번호 | PK17-0152 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 農業と水産社 / 농업과 수산사 | |
| 저자 | 宮田彌治郎 / 미야다 야지로우 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1931 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/보존서고 | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 目次 冷凍冷藏の話 はしがき / 1 第一冷凍の應用 / 2 第二冷凍と食品貯藏 / 4 一、 冷凍の特長 / 5 二、 水産と冷凍 / 7 第三、 冷凍業の大勢 / 10 一、 我が國に於ける冷凍業の大勢 / 10 (一) 冷藏庫業の現状 / 11 (二) 冷藏運搬業の現状 / 15 二、 歐米に於ける冷凍業の大勢 / 16 第四、 國際冷凍協會 / 20 第五、 水産冷藏奬勵 / 23 一、 其の主旨 / 23 二、 奬勵の成績 / 25 三、 殖民地に於ける水産冷藏獎勵 / 27 第六、 冷凍の利用と其効果 / 29 一、 合理的冷凍は漁船より / 29 二、 冷凍と製造 / 31 三、 冷凍と配給 / 33 四、 冷凍と水産振與 / 36 第七、 冷凍設備 / 37 一、 冷凍設備新設に當つての注意 / 38 (一) 位置 / 38 (二) 企業計畫 / 40 二、 冷凍設備網の必要 / 43 第八、 凍結方法 / 45 一、 凍結法の二大別 / 45 二、 空氣式凍結法と鹹水凍結法の比較 / 46 (一) 凍結の速度 / 47 (二) 品質 / 49 (三) 重量の損失 / 52 (四) 鹽分の浸透 / 53 (五) 操作の難易 / 54 三、 鹹水凍結法の各種 / 56 (一) 鹹水凍結法の二大別 / 56 (二) 鹹水凍結法 / 58 甲、 鹹水に直接觸するもの / 58 乙、 鹹水に直接接觸せぬもの / 69 四、 凍結の方法 / 75 (一) 原料 / 75 (二) 凍結作業 / 76 (三) グレーヂング / 78 (四) バーズアイ氏法 / 80 第九、 貯藏 / 87 一、 貯藏の方法 / 87 二、 温度 / 90 第十、 貯藏中の變化 / 93 一、 色の變化 / 94 二、 重量の損失 / 95 三、 油燒け / 98 四、 香味成分の損失 / 99 五、 臭氣 / 100 六、 貯藏中の變化防止法 / 102 第十一、 ドライアイス / 104 一、 ドライアイスとは / 104 二、 ドライアイスの特長と其の利用に就て / 106 (一) ドライアイスの温度と冷却力 / 107 (二) 炭酸瓦斯の性質と其の利用 / 109 (三) ドライアイスは溶けても水にならぬ / 113 (四) ドライアイスの使用には適當なる容器が必要 / 113 三、 ドライアイスと凍結魚の輸送 / 114 (一) 取扱に便利なること / 115 (二) ドライアイスは貨車の豫冷に最適である / 115 第十二、 凍結魚の融解と調理 / 116 一、 凍結魚の融解 / 116 (一) 空中融解 / 118 (二) 氷中融解 / 119 (三) 水中融解 / 119 (四) 各種融解法の比較 / 120 二、 凍結魚の調理 / 121 第十三、 凍結魚の保存性と營養價値 / 123 一、 凍結魚の保存性 / 124 (一) 凍結状態に於ける保存性 / 125 (二) 融解後の保存性 / 126 二、 凍結魚の營養價値 / 128 第十四、 結論 |
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