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電戟漁業전극어업 |
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| 식별번호 | PK17-0842 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 技報堂 / 기보당 | |
| 저자 | 黑木敏郞 / 흑목민랑 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1955 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실 | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| (위치:10~13) 電戟漁法 目次 まえがき / 1 Ⅰ. 緒論 Ⅰ. 1. 科浮的漁法における地位 / 1 Ⅰ. 2. 海水中で電気を流す困難さ / 4 Ⅱ. 漁業への電戟活用 / 6 Ⅱ. 1. 淡水での実用 / 6 Ⅱ. 2. 海での活用 / 10 Ⅱ. 3. 必要な考え方 / 14 Ⅲ. 電戟活用より見た淡水•海水と魚との関係 Ⅲ. 1. 淡水の比抵抗 / 15 Ⅲ. 2. 塩水の比抵抗 / 16 Ⅲ. 3. 魚体の比抵抗 / 19 Ⅲ. 4. 淡水•海水中に魚体を置いた場合の電力線変化 / 24 Ⅲ. 5. 電力上の検討 / 28 Ⅳ. 低周波電戟と感電麻痺現象 / 32 Ⅳ. 1. 電気刺戟と感応 / 32 Ⅳ. 2. 感電麻痺実験の装置 と方法 / 36 Ⅳ. 3. 実験結果とその考察 / 38 Ⅳ. 4. 交流による感電麻痺 / 42 Ⅳ. 5. 魚体感電に関するその他の事項 / 47 Ⅴ. 魚の動きと電場――有效周波数の選定 / 57 Ⅴ. 1. ζ-点の提 唱 / 57 Ⅴ. 2. ζ-点の神経生理学的探究 / 61 Ⅴ. 3. 周波数選定への考察と計算例 / 65 Ⅵ. 電位分布より 見た電極配置の実用型式 / 70 Ⅵ. 1. スクリーン型魚網の理論的考察 と 実験結果 / 70 Ⅵ. 2. 実用的電極配置の検討 / 80 Ⅶ. 魚群と捕魚網との関係——長周期送電断続の着想—— / 86 Ⅶ. 1. 送電時間と漁獲効率との算出 / 86 Ⅶ. 2. 具体例による計算結果 / 89 Ⅷ. 電力と麻痺 • 致死 / 92 Ⅷ. 1. 実験の方法と結果の概要 / 92 Ⅷ. 2. 麻痺・致死と電力との関係 / 97 Ⅸ. 実用上の諸問題 / 103 Ⅸ. 1. 全般の問題 / 103 Ⅸ. 2. 点的活用について——電気鎊—— / 105 IX. 3. 線的活用について——貝養殖用保護垣—— / 116 IX. 4. 面的活用について——電気スクリーンその他—— / 124 IX. 5. 立体的活用について——曳網の問題—— / 149 Ⅹ. その 他の 問 題 / 153 Ⅹ. 1. 電戟漁獲物の鮮度について / 153 Ⅹ. 2. 電極の腐蝕消耗について / 166 Ⅹ. 3. カツオ活餌イワシ蓄養への援用 / 171 結び / 175 参考文献 / 176 附録 ; 関係特許 • 新案登録一覧 / 179 索引 / 182 |
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