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電戟漁法전극 어법 |
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| 식별번호 | PK17-0627 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 技報堂 / 기보당 | |
| 저자 | 黑木敏郞 / 쿠로키 토시로 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1955 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실 | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 電戟漁法 目次 まえがき / 1 I.緒論 / 1 I.1. 科学的漁法における地位 / 1 I.2. 海水中で電気を流す困難さ / 4 II. 漁業への電戟活用 / 6 II.1. 淡水での実用 / 6 II.2. 海での活用 / 10 II.3. 必要な考え方 / 14 III.電戟活用より見た淡水・海水と魚との関係 / 15 III.1. 淡水の比抵抗 / 15 III.2. 塩水の比抵抗 / 16 III.3. 魚体の比抵抗 / 19 III.4. 淡水・海水中に魚体を置いた場合の電力線変化 / 24 III.5. 電力上の検討 / 28 IIV. 低周波電戟と感電麻痺現象 / 32 IV.1. 電気刺戟と感応 / 32 IV.2. 感電麻痺実験の装置と方法 / 36 IV.3. 実験結果とその考察 / 38 IV.4. 交流による感電麻痺 / 42 IV.5. 魚体感電に関するその他の事項 / 47 V. 魚の動きと電場――有効周波数の選定―― / 57 V.1. ζ-点の提唱 / 57 V.2. ζ-点の神経生理学的探究 / 61 V.3. 周波数選定への考察と計算例 / 65 VI. 電位分布より見た電極配置の実用型式 / 70 VI.1. スクリーン型魚網の理論的考察と実験結果 / 70 VI.2. 実用的電極配置の検討 / 80 VII. 魚群と捕魚網との関係――長周期送電断続の着想―― / 86 VII.1. 送電時間と漁獲効率との算出 / 86 VII.2. 具体例による計算結果 / 89 VIII. 電力と麻痺・致死 / 92 VIII.1. 実験の方法と結果の概要 / 92 VIII.2. 麻痺・致死と電力との闘係 / 97 IX. 実用上の諸問題 / 103 IX.1. 全般の問題 / 103 IX.2. 点的活用について――電気銛 / 105 IX.3. 線的活用について――貝養殖用保護垣―― / 116 IX.4. 面的活用について――電気スクリーンその他―― / 124 IX.5. 立体的活用について――曳網の問題―― / 149 X. その他の問題 / 153 X.1. 電戟漁獲物の鮮度について / 153 X.2. 電極の腐蝕消耗について / 166 X.3. カツオ活餌イワシ蓄養への援用 / 171 結び / 175 参考文献 / 176 附録;関係特許・新案登録一覧 / 179 索引 / 182 |
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