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해양수산 자료 아카이브

해방이후자료

아카이브 도서류의 제목(원문,국문), 유형, 발행처, 발행자, 발행지역, 원본 보관장소, 시대구분, 대상지역, 키워드, 요약내용 등을 나타내는 표

水産學汎論수산학범론

첨부이미지 식별번호 PK17-0436
유형 단행본
발행처 大日本水産會 / 대일본수산회
저자 大日本水産會 / 대일본수산회
발행지역 일본
발행연도 1955
원본보관장소 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층)
시대구분 해방이후
대상지역 일본대상
키워드
요약
目次

第1編 水産資源論 / 1
緒言 / 3
第1章 生態と環境 / 6
第1節 個体生活 / 6
第2節 群衆生活 / 7
第3節 群落生活 / 7
第4節 生活と環境 / 8
第2章 生産力 / 11
第1節 小生活圈の生産力 / 11
第2節 水産資源の生産力 / 12
第3節 漁業の生産力 / 14
第3章 群衆体および生産量の変動 / 19
第1節 自然変動原因 / 19
第2節 添加量の変動 / 20
第3節 增重量および自然死亡量の変動 / 23
第4節 漁況予報 / 24
第5節 水産資源の涵養 / 25
第6節 水産資源の定義 / 28
第2編 漁業論 / 31
序説 魚群行動の捕捉 / 33
第1部 漁業技術論 / 43
第1章 漁業の分類 / 43
第2章 漁業制度に基く漁業の分類 / 47
第1節 旧漁業法の制度による分類 / 47
第2節 新漁業法の制度による分類 / 49
第3章 漁具の分類 / 58
第1節 漁撈の意義
第2節 漁具の意義
第3節 漁具の分類
第4章 網漁具概況 / 68
第1節 刺網網 / 68
第2節 曳網類 / 73
第3節 敷網類 / 95
第4節 旋網類 / 103
第5節 建網類 / 111
第6節 掩網類 / 128
第7節 抄網類 / 130
第5章 釣漁具概説 / 132
第1節 一本釣具類 / 132
第2節 延繩釣具類 / 140
第6章 雑漁具概説 / 147
第1節 刺突具類 / 147
第2節 鉤引具類 / 149
第3節 挟捩具類 / 149
第4節 剝把具類 / 151
第5節 誘導陷穽具類 / 153
第6節 迷入陷穽具類 / 154
第7節 强制陷穽具類 / 155
第7章 網漁具の構成 / 156
第1節 網漁具の設計 / 156
第2節 網地の構成 / 159
第3節 縮結 / 162
第4節 網地の斜断 / 166
第5節 網地の修理 / 169
第2部 漁業資材論 / 172
第1章 漁具資材の意義 / 172
第1節 漁具資材の意義 / 172
第1節 漁具資材の特殊性 / 174
第2章 漁網綱材料の一般的性状 / 178
第1節 漁網網材料 / 178
第2節 撚糸, 網の構造 / 183
第3節 撚糸, 網の太さ, 重さ, 長さの表示 / 185
第4節 網地 / 190
第5節 漁網網類の諸性状 / 197
第3章 釣漁具材料の構成条件 / 206
第1節 釣具材料, 形状特性 / 209
第2節 緡糸 / 210
第3節 釣竿 / 212
第4節 浮子 / 213
第5節 沈子 / 215
第6節 餌料 / 216
第4章 漁具防腐保存用資材 / 219
第1節 漁網網防腐保存の必要性 / 219
第2節 腐朽, 防腐についての一般的考察 / 219
第3節 防腐染料の実際 / 220
第4節 漁網の保存法 / 227
第3部 漁船論 / 230
第1章 総説 / 230
第1節 漁船の定義 / 230
第2節 漁船史 / 232
第3節 漁船統計 / 236
第2章 漁船設計 / 248 (0138.j2)
第1節 漁船性能 / 248
第2節 漁船船型 / 248
第3節 漁船設計 / 251
第4節 漁船構造 / 258
第5節 漁船艤裝 / 261
第3章 漁船整備 / 275
第1節 漁船燃料 / 275
第2節 船底塗料 / 277
第3節 漁船修理 / 280
第3編 海洋気象論 / 283
第1章 序論 / 285
第1節 海況 / 285
第2節 大気と海洋の相互作用 / 285
第3節 天気 / 286
第2章 海洋の形態 / 288
第1節 海陸分布 / 288
第2節 海面と海底 / 289
第3節 海底沈澱物 / 291
第4節 測深と採泥 / 292
第3章 海水の性質 / 293 (0160.j2)
第1節 海の熱平衡 / 293
第2節 透明度と水色 / 294
第3節 水温分布 / 295
第4節 水温の変動 / 295
第5節 海中の庒力 / 296
第6節 採水と測温 / 297
第7節 塩分 / 298
第8節 海水密度 / 299
第9節 塩分分布 / 300
第10節 水塊 / 301
第11節 栄養塩類 / 302
第12節 溶在ガス / 303
第13節 海上の氷 / 303
第4章 海流 / 305 (0166.j2)
第1節 海流種類 / 305
第2節 海流測定 / 306
第3節 吹送流 / 307
第4節 傾斜流 / 307
第5節 密度流 / 309
第6節 海水大循環 / 310
第7節 海流変化 / 312
第5章 波 / 314
第1節 風浪 / 314
第2節 ウネリ / 315
第3節 海岸の波 / 316
第4節 津浪 / 317
第5節 內部波 / 318
第6章 潮汐 / 319
第1節 潮汐現象 / 319
第2節 潮汐力 / 320
第3節 潮汐の観測 / 321
第4節 潮汐予報 / 321
第5節 潮流 / 322
第7章 大気の性状 / 324
第1節 大気 / 324
第2節 気庒 / 325
第3節 気温 / 326
第4節 湿度 / 326
第5節 大気の輻射均衡
第8章 大気中の水蒸気 / 330
第1節 凝結 / 330
第2節 断熱冷却 / 331
第3節 雲の観測 / 332
第4節 降水 / 333
第5節 大気の安定度 / 334
第6節 海からの蒸発 / 336
第9章 風 / 338
第1節 風の観測 / 338
第2節 気庒傾度と風 / 339
第3節 対流 / 340
第4節 大気大循環 / 341
第10章 気団と前線 / 343
第1節 高気庒 / 343
第2節 気団 / 343
第3節 前線 / 345
第4節 温帶低気庒 / 347
第5節 熱帶低気庒 / 348
第11章 天気予報 / 351
第1節 天気解析 / 351
第2節 予報技術 / 352
第4編 水産增殖論 / 355
第1章 水産増殖の意義 / 357
第1節 水産增殖の目的 / 357
第2節 水産增殖と水の生産力 / 359
第3節 水産增殖の対象 / 362
第2章 水産増殖の手段 / 365
第1節 繁殖群の保護 / 365
第2節 繁殖行動の保護と管理 / 366
第3節 卵の保護 / 370
第4節 採卵 / 370
第5節 人爲的孵化 / 373
第6節 孵化装置 / 375
第7節 種苗 / 376
第8節 定着性種苗の保護 / 377
第9節 採苗 / 376
第10節 種苗の育成 / 381
第11節 餌料と飼糧 / 382
第12節 放流 / 385
第13節 利殖 / 386
第14節 移育 / 389
第15節 增殖生物の輸送 / 391
第5編 水産製造論 / 395
第1章 水産製造論の意義 / 397
第2章 水産物の特質 / 399
第1節 食品価値 / 399
第2節 保存性 / 404
第3節 利用価値 / 406
第3章 水産保蔵 / 410
第1節 低温処理 / 411
第2節 藥品処理 / 416
第4章 水産加工 / 420
第1節 乾燥法 / 421
第2節 煉製法 / 423
第3節 醱酵法 / 425
第4節 罐詰法 / 427
第5章 水産利用 / 431
第1節 動物性製品 / 431
第2節 植物性製品 / 439
第6編 漁村経済論 / 443
第1章 漁業経営の意義、形態、分布および性格 / 445
第1節 漁業経営の意義 / 445
第2節 漁業経営の形態 / 446
第3節 漁業経営の交替,集合,漁場への分布 / 450
第4節 漁業経営の性格 / 459
第2章 漁村労働者と漁家 / 476
第1節 漁家漁業の存在と解体 / 476
第2節 各種漁業における雇傭関係 / 484
第3節 賃銀形態 / 491
第4節 漁業労働の特殊性と零細漁業への復帰 / 494
第3章 漁村の問題 / 501
第1節 問題の提起 / 501
第2節 明治中期における漁村の経済地理的考察 / 504
第3節 漁村の共同性と封建制 / 550
第4章 漁業制度の沿革 / 555
第1節 漁民団体制度の変遷 / 555
第2節 漁業権制度の変遷 / 563
第3節 漁業許可制度の変遷 / 568
第5章 漁業資本の問題 / 572
第1節 漁村より資本の逃避 / 572
第2節 漁村における徐々たる資本の蓄積 / 582
第3節 商業高利貸資本より漁業資本への転化 / 585
第4節 漁業総資本の問題 / 586
第5節 漁業の資本主義化と独占 / 592
第6章 結論 / 601
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