

|
明治前 日本漁業技術史명치전 일본어업기술사 |
||
|---|---|---|
| 식별번호 | PK17-0343 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 日本學技術振興會 / 일본학기술진흥회 | |
| 저자 | 日本學士院 / 일본학사원 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1959 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 目次 第一編 釣漁技術史 第一章 序説 / 1 第二章 釣具の意義/ 8 第一節 釣具の基本的要素/ 8 第二節 狩猟具中に於ける漁具/ 9 第三節 釣具と他の漁具との比較/ 10 第三章 釣漁法の分類と解説/ 11 第一節 分類の基準/ 11 第二節 直接技能釣漁法と間接技能釣漁法/ 14 第三節 直接技能釣漁法分類概要/ 15 第四節 間接技能釣漁法分類概要/ 17 第五節 無鉤釣と直鉤釣/ 17 第六節 竿釣/ 19 第七節 手釣/ 35 第八節 間接技能一本釣/ 41 第九節 延縄釣/ 44 第四章 釣鉤/ 54 第一節 鉤の本質/ 54 第二節 基本型鉤の運用上の分類/ 56 第三節 鉤の呼称/58 第四節 鉤各部と其技術的論考/ 59 第五節 基本型鉤の製作/ 64 第六節 異型鉤の製作/ 69 第七節 擬餌鉤/ 70 第八節 鉤の型/ 83 第五章 釣糸/ 86 第一節 釣糸の意義と称呼/ 86 第二節 釣糸の材料とその変遷/ 87 第三節 釣糸の製作と強化/ 90 第四節 釣糸の結着/ 93 第五節 釣糸の撚り戻し及測長法/ 95 第六章 テグス/ 96 第一節 釣技術史上のテグスの地位/ 96 第二節 樟蚕と楓蚕/ 97 第三節 文献上テグスの来歴とその論考/ 98 第四節 テグスの種類と製法/ 104 第七章 釣竿/ 109 第一節 釣竿の意義/ 110 第二節 釣竿の条件と材料/ 111 第三節 釣竿の構造と製作/ 113 第八章 ウキ/ 119 第九章 錘/ 122 第一節 錘の意義/ 122 第二節 錘の材料/ 122 第三節 錘の形態/ 125 第四節 錘の製作/ 126 第十章 天秤/ 127 第十一章 餌料/ 129 第一節 餌料の意義と称呼/ 129 第二節 餌料の要件/ 130 第三節 餌料の種類/ 131 第四節 餌料各説/ 134 第二編 網漁技術史 第一章 総説/ 161 第一節 網漁の発達/ 161 第二節 漁網の製作/ 172 第二章 原始的網漁/ 184 第一節 抄網漁/ 184 第二節 掩網漁/ 192 第三節 その他の原始的網漁/ 201 第三章 立切網漁/ 204 第一節 張切網漁/ 204 第二節 囲網漁/ 207 第三節 地曳網漁/ 217 第四節 船曳網漁/ 254 第五節 建切網漁/ 261 第四章 底網漁/ 274 第一節 底立網/ 274 第二節 底敷網漁/ 297 第三節 袋建網漁/ 313 第四節 底曳寄網漁/ 323 第五章 浮網漁/ 342 第一節 浮立網漁/ 342 第二節 浮敷網漁/ 344 第三節 浮曳網漁/ 354 第六章 建敷網漁/ 358 第一節 台網漁/ 358 第二節 落網漁/ 427 第七章 沖網漁/ 431 第一節 旋網漁/ 431 第二節 流網漁/ 457 第三節 底曳廻網漁/ 467 第三編 雑漁技術史 第一章 捕鯨技術史/ 481 第一節 旧捕鯨業の立地条件/ 481 第二節 銛突捕鯨業の伝播/ 483 第三節 銛突捕鯨技術/ 485 第四節 網捕鯨技術の発端と伝播/ 489 第五節 網捕鯨具(一)/ 492 第六節 網捕鯨具(二)/ 497 第七節 網捕鯨技術/ 502 第八節 解剖/ 509 第九節 立切網捕鯨技術/ 516 第十節 定置網捕鯨技術/ 521 第十一節 網捕鯨具の材料/ 527 第十二節 房州捕鯨技術の特色/ 532 第十三節 火器による捕鯨技術の構想/ 537 第十四節 捕鯨用銛の改良/ 541 第二章 氷上漁技術史/ 556 序/ 556 第一節 網漁法/ 558 第二節 釣漁法/ 581 第三節 雑漁法/ 582 第三章 鵜飼漁技術史/ 586 序/ 586 第一節 本邦鵜飼史の概観/ 587 第二節 鵜飼漁法/ 596 第三節 鵜の捕獲及び飼育訓練/ 611 第四章 簗漁技術史/ 618 第五章 筌漁技術史/ 633 第一節 筌の意義/ 633 第二節 古典に現はれた筌/ 634 第三節 筌構造の進化/ 639 第四節 筌装置の発達/ 659 第六章 魞漁技術史/ 679 |
||