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商船機關部軸系 - 標準と 解說상선기관 축계 - 표준과 해설 |
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| 식별번호 | PK17-1043 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 海文堂 / 해문당 | |
| 저자 | 關西造船協會造機硏究委員會 / 관서조선협회조기연구위원회 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1967 | |
| 원본보관장소 | 중앙도서관/보존서고 | |
| 시대구분 | 해방이후 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 商船機關部軸系 (위치:6-8) 目次 第1章 総論 1・1 総 則 / 1 1・2 軸系全般の名称 / 1 第 2 章 軸 2・1 中間軸 / 3 2・2 プロペラ軸 / 12 2・3 プロペラ軸のスリーブ / 37 第 3 章 中間軸受および最後部軸受 3・1 適用範圍 / 43 3・2 軸受の形式,構造および材質 / 43 3・3 軸受面壓力 / 45 3・4 軸受すきま / 45 3・5 各部の形裝および寸法 / 46 3・6 軸系軸受の冷却水量と冷却水管の配管 / 59 第 4 章 船尾管 4・1 適用範圍 / 7 4・2 全體構造および材質 / 67 4・3 船尾管本體 / 70 4・4 船尾軸受 / 74 4・5 船首側ブッシュおよび軸受 / 78 4・6 パッキン箱およびパッキン / 80 4・7 船尾管本體と船體との取付部構造 / 87 4・8 冷却水およびグリース注入裝置 / 95 4・9 保護亜鉛 / 96 4・10 船尾管取付時の調整代 / 96 第 5 章 隔壁パッキン箱 5・1 適用範圍 / 97 5・2 構造および材質 / 97 5・3 各部の寸法 / 99 第 6 章 ハメアイおよび仕上加工 6・1 適用範圍 / 105 6・2 ハメアイおよび仕上加工 / 105 第 7 章 予備品および要具の供給および加工範圍 7・1 適用範圍 / 117 7・2 予備品供給範圍 / 117 7・3 要具供給範圍 / 117 第 8 章 プロ ペラ8・1 適用範圍 / 121 8・2 型式および材質 / 121 8・3 プロペラの羽根数 / 127 8・4 プロペラの翼厚さ / 129 8・5 組立形プロペラ羽根取付スタッドボルト / 138 8・6 プロペラ羽根斷面寸法 / 144 8・7 プロペラ羽根先端および後縁の形狀寸法 / 157 8・8 プロペラ羽根根元の丸み寸法 / 162 8・9 プロペラ要目刻記要領 / 168 8・10 プロペラの押込み / 170 8・11 プロペラのつりあい試驗 / 173 8・12 キャビテーションの發生限界は對する判定基準 / 181 8・13 プロペラと船尾骨材との關係寸法 / 187 8・14 プロペラの極慣性モーメント / 192 8・15 プロペラ計算例 / 195 第 9 章 超大型船の軸系 9・1 適用範圍 / 201 9・2 軸系の余裕 / 201 9・3 軸繼手 / 205 9・4 中間軸受および最後部軸受 / 205 9・5 船尾管 / 205 9・6 プロペラ / 206 第10章 油潤滑船尾管 10・1 適用範圍 / 209 10・2 全體構造および材質 / 209 10・3 船尾管本體 / 210 10・4 船尾管軸受 / 210 10・5 オイルシーリング / 215 10・6 船尾管本體と船體との取付部構造 / 219 10・7 遠隔温度計 / 219 10・8 潤滑油系統 / 219 第11章 軸系の振動 11・1 適用範圍 / 223 11・2 軸系振動の種類 / 223 11・3 振動問題の解析 / 223 11・4 推進軸系の等價ねじれ彈性系 / 224 11・5 ディーゼル船のねじり振動 / 235 11・6 タービン船のねじり振動 / 262 付 錄 Ⅰ 軸系の横振動 1. 槪要 / 277 2. 固有振動数の計算式 / 277 3. 計測 / 279 4. 横振動の特性 / 279 5. 對策 / 280 Ⅱ 軸系の縱振動 1. 槪要 / 305 2. 起振力 / 305 3. 自然振動数の計算方法 / 305 4. 減衰カの概算 / 306 5. 縱振動の許容標準 / 308 6. 計測方法 / 309 7. 縱振動防止要領 / 310 8. 計 算 例 / 310 9. 参考文献 / 313 Ⅲ 軸系特殊例1. 双螺旋 / 315 2. 組立型繼手フランジ / 325 3. プロペラ軸抜出し裝置 /327 IV 軸系およびプロペラの重量算定法 1. 軸系重量算定法 / 329 2. 軸系重量算定法の解說 / 341 3. 算定法の適用と実船の実例 / 345 |
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