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漁村社會學の硏究어촌사회학の연구

첨부이미지 식별번호 PK17-1017
유형 단행본
발행처 大明堂 / 대명당
저자 山岡榮市 / 산강영시
발행지역 일본
발행연도 1965
원본보관장소 중앙도서관/단행본실(2층)
시대구분 해방이후
대상지역 일본대상
키워드
요약
(위치:7-14)
漁村社會學の硏究 目次

第一編 序論
序章 漁村研究と漁村社会学 / 三
第一節 漁村の概念 / 三
第二節 漁村研究の成果 / 一二
第三節 漁村社会学への試論 / 二〇
第二編 漁村社会の構造論 / 二四
第二章 漁村の社会集団論 / 三六
第一節 漁村の家連合 / 三六
第二節 漁村家族の構造と機能 / 五五
第三節 漁村の機能集団 / 七九
第三章 漁村の社会意識論 / 九五
第一節 漁民意識の構造 / 九五
第二節 漁村社会意識の矛盾的性格 / 一〇三
第三節 漁村の社会規範――その価値体系 / 一三五
第四章 漁村社会の近代化と都市化 / 一五八
第一節 漁業経済の発展と階層分化 / 一五八
第二節 漁村生活圏の拡大 / 一七〇
第三節 漁村の都市化 / 一八三
第五章 漁村社会の伝統性 / 一九四
第一節 漁村社会の保守的性格 / 一九四
第二節 漁村社会の宗教的性格 / p202 (0109.jp2) 二〇二
第三節 漁村社会の後進的性格 / 二一八
第六章 漁村共同体の理論 / 二四一
第一節 共同体理論の展開 / 二四一
第二節 共同体の社会学的概念 / 二五〇
第三節 漁村共同体 / 二五六
第七章 漁村社会の変貌過程 / 二七〇
第一節 砂浜漁村の先進性 / 二七〇
第二節 漁港漁村の成立発展過程―出雲国鹿島町江角の場合― / 二八八
第三節 漁村社会学の課題 / 二九八
第八章 漁村における過剩人口の問題―砂浜漁村をケースとして― / 三〇三
第一節 漁村の類型 / 三〇三
第二節 砂浜漁村の変貌 / 三〇八
第三節 過剰人口の理論と砂浜漁村の運命 / 三二一
第九章 漁村の社会経済史的研究―大森銀山領大浦漁村の変遷― / 三三五
第一節 漁村における支配勢力の推移 / 三三五
第二節 網漁業の発達 / 三四六
第三節 生魚問屋の成立とその変遷 / 三五〇

第四節 大浦の社会構造 / 三五六
第十章 隠岐島の村落構造 / 三七〇
第一節 村落構造分析の視点 / 三七〇
第二節 隠岐島の繁栄と衰退 / 三七三
第三節 加茂および大久の村落構造 / 三八一
第四節 崎の村落構造 / 三八七
第五節 むすび / 三九一
第十一章 隠岐島村落の共同体規制 / 三九五
第一節 共同体規制と隠岐島村落の特質 / 三九五
第二節 牧畑の管理運営をめぐる共同体規制 / 三九七
第三節 共有林の管理をめぐる共同体規制 / 四〇九
第四節 沿岸漁業における共同体規制 / 四二三
第五節 日常生活における共同体規制 / 四二八
第六節 共同体規制強化の諸要因と隠岐島の近代化 / 四三二
あとがき / 四三九
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