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生鮮食量統制の硏究생선식량통제의 연구 |
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| 식별번호 | PK17-0806 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 水産經濟硏究所 / 수산경제연구소 | |
| 저자 | 安倍小治郞 / 안배소치랑 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1932 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실 | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| (위치 : 8~12) 生鮮食糧統制の硏究 目次 序説 戰時下國民の覺悟 / 一 第一章 戰時下に於ける食糧問題 / 七 第一節 戰爭と食粮問題 / 七 第二節 人口政策と食糧問題 / 一八 第三節 榮養食糧資源の重要性 / 二七 第四節 我國水產業の槪要 / 三九 第五節 重視される水產食糧問題 / 六二 第六節 戰時下の水産食糧需給事情 / 七一 第二章 魚類配給機構の變遷 / 八四 第一節 配給機構の歷史的展望 / 八四 第二節 中央卸賣市場の開設と槪要 / 九三 第三節 統制經濟以前の配給機構 / 一〇八 第三章 戰時水産食糧統制の發展 / 一一七 第一節 立遲れた水產食料品の統制 / 一一七 第二節 價格統制の發展過程 / 一二一 第三節 配給統制の發展過程 / 一二七 第四節 鮮魚介配給統制の實施 / 一三五 第五節 水産物配給統制の槪要 / 一五〇 第四章 水産食糧統制の檢討 / 一六〇 第一節 序言 / 一六〇 第二節 出荷統制を繞る諸問題 / 一七一 第三節 配給統制協會の檢討 / 二〇一 第四節 消費地卸賣市場の再整備 / 二二〇 第五節 仲買制度整備に對する私觀 / 二三九 第六節 末端配給機構の整備問題 / 二六五 第七節 水産物配給統制規則の檢討 / 二七五 第八節 魚類公定價格制の批判 / 二八九 第九節 處理と加工の粗惡化 / 三〇二 第五章 水産食糧統制の新構想 / 三二二 第一節 總說 / 三二二 第二節 生産機構整備の方向 / 三二七 第三節 處理、加工及び出荷の計畫化 / 三四七 第四節 集荷及び出荷の統制機關 / 三六二 第五節 配給部面の機構整備 / 三九六 第六節 配給統制機關の槪耍 / 四一六 第七節 未端配給機構の整備方式 / 四五〇 第八節 公價と評價方法に關する考察 / 四九一 第九節 法規及び監督機關の統一 / 五一五 第六章 冷凍事業の整備統制 / 五二〇 第一節 冷凍事業の槪況 / 五二〇 第二節 冷凍事業統合の必要性 / 五二七 第三節 冷凍事業統制の方向 / 五四〇 結言 / 五四六 水産食料品統制要綱(案) / 五四九 |
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