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実地応用養魚の研究 : 鮎실지응용양어연구 : 은어 |
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| 식별번호 | PK17-0398 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 大日本水産會 / 대일본수산회 | |
| 저자 | 阿部 圭 / 아베 게이 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1933 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 目次 第一章 總說 / 一 第一 鮎の形態及古記錄 / 四 第二 分布竝に遡河と陸封 / 七 第三 遡河點 / 一三 第四 陸封鮎(小鮎) / 四五 第二章 遡河鮎の人工孵化事業 / 六二 第一 親鮎の漁獲及選擇 / 六二 第二 人工採卵及孵化用器具 / 六五 第三 人工採卵法 / 六七 第四 人工孵化並に卵子發生經過 / 六九 第三章 陸封小鮎の河川移殖 / 七五 第一 小鮎河川移殖の沿革 / 七六 第二 種苗用小鮎の漁獲及蓄養 / 八五 第三 小鮎の輸送 / 八七 第四 活魚運搬貨車ナ一〇號に就て / 九一 第五 農林省考案活魚輸送自動車に就て / 一一一 第六 小鮎の河川放流 / 一一六 第七 小鮎河川移殖後の成長度 / 一二○ 第八 河川へ移殖したる小鮎の漁獲率 / 一二二 第九 河川移殖小鮎の性質 / 一二四 第十 小鮎の複式河川移殖 / 一二五 第十一 移殖種苗としての陸封小鮎の供給能力 / 一二八 第四章 移殖種苗としての海中鮎仔並に遡河鮎仔 / 一三○ 第一 種苗としての海中鮎仔 / 一三○ 第二 種苗としての遡河鮎仔 / 一三七 第五章 湖沼並に堰堤池に於ける鮎移殖事業 / 一四一 第一 鰻池に於ける小鮎蕃殖成績 / 一四四 第二 西湖、本栖湖に於ける小鮎蕃殖成績 / 一五○ 第二 宮崎縣御池に於ける小鮎蕃殖成績 / 一六三 第四 朝鮮蟾津江上流東津水利組合貯水池に於ける小鮎蕃殖狀況 / 一六七 第五 湖沼或は河川の堰堤池に於ける小鮎蕃殖方法 / 一七二 第六章 鮎の池中養成 / 一八○ 第一 鮎池中養成の沿革並に試驗成績槪要 / 一八○ 第二 鮎池中養成の槪念 / 一八六 第三 位置の選定 / 一八七 第四 養魚池 / 一九○ 第五 鮎種苗の放業 / 一九四 第六 餌料 / 一九六 第七 飼育中の注意 / 一九九 第八 成長度及成熟期 / 二○三 第九 捕魚販賣並に收納量 / 二○五 第十 池中養成鮎の品質 / 二○六 第十一 鮎の疾病と害敵 / 二○八 第七章 鯉鮒鰻鯎等との混養に就て / 二一四 第八章 稻田養鮎並に溜池養鮎の可能性に就て / 二一六 第九章 池中養成鮎よりの人工採卵及鮎仔養成の可能性に關する考察 / 二一八 第一 養成鮎よりの人工採卵及孵化 / 二一八 第二 故小林彥四郞氏の卵子より親鮎迄の養成實驗 / 二一九 第三 鮎仔養成の可能性に關する考察 / 二四○ 第十章 成熟せる鮎の產卵を阻止して越年せしむる法 / 二四三 第十一章 產卵後の鮎の再肥育法 / 二四五 第十二章 觀賞魚としての鮎 / 二四九 第十三章 鮎の料理法 / 二五一 第十四章 鮎の加工食品製造法 / 二六○ |
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