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水産廢棄物利用수산폐기물 이용 |
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|---|---|---|
| 식별번호 | PK17-0300 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 水産社 / 수산사 | |
| 저자 | 木村金太郎, 天野慶之 / 키무라 킨타로우, 아마토 케이시 | |
| 발행지역 | 동경, 일본 | |
| 발행연도 | 1943 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 目次 第一篇 總論 / 一 第一 廢棄物利用に就て / 三 第二 廢棄物利用を行ふ必要ある所以 / 七 第二篇 各論 / 一一 第一部 動物 / 一三 第一章 海獸及龜類 / 一三 第一節 鯨 / 一三 第二節 膃肭獸 / 一九 第三節 海豹 / 三四 第四節 海驢 / 三五 第五節 海馬 / 三七 第六節 龜 / 三七 第二章 魚類 / 三八 第一節 鮭鐏類 / 三八 第二節 鰹 / 四三 第三節 鱈 / 五三 第四節 鰮鰊 / 五六 第五節 飛魚 / 七○ 第六節 やがら / 七一 第七節 河豚 / 七一 第八節 鮫 / 七六 第九節 鰈及比目魚 / 九○ 第十節 とうじん(ちょうのふえ) / 九一 第十一節 棘魚 / 九二 第十二節 鰻 / 九五 第十三節 鯉 / 一○○ 第十四節 カムルチー(朝鮮鰌) / 一○一 第十五章 烏賊 / 一○二 第十六節 オコツク海の底魚 / 一一四 第三章 貝類 / 一一五 第一類 各種類 / 一一五 第一節 鮑 / 一一五 第二節 蛤 / 一二五 第三節 大野貝 / 一二六? 第四節 びのす貝 / 一二七 第五節 牡蠣 / 一二七 第六節 帆立貝 / 一二九 第七節 北寄貝 / 一三一 第八節 眞珠貝 / 一三二 第九節 たひらぎ / 一三五 第十節 蠑螺 / 一三六 第十一節 たんかひ(からすがひ) / 一三七 第十二節 女冠者の類 / 一三八 第十三節 立貝(たひらぎの類) / 一三八 第十四節 窓介 / 一三八 第十五章 ばい / 一四○ 第十六節 田螺 / 一四三 第十七節 蜆 / 一四三 第二類 一般 / 一四四 第四章 魚介類各部分 / 一五二 第一節 魚肉 / 一五二 第二節 眼球 / 一六一 第三節 皮 / 一六三 第四節 鱗 / 一六六 第五節 骨 / 一八七 第六節 鮨 / 一九三 第七節 魚鰾 / 一九四 第八節 血液 / 二○二 第九節 肝臟 / 二○四 第十節 心臟 / 二○九 第十一節 胃腸 / 二二一 第十二節 ランゲルハンス島 / 二二一 第十三節 內臟 / 二二二 第十四節 白子 / 二三九 第五章 魚貝製品 / 二六九 第一節 魚膠 / 二六九 第二節 製版用水膠 / 二八八 第三節 魚油 / 二九九 第四節 魚油ビツチ及油粕 / 三○四 第五節 魚糧 / 三○六 第六節 煮汁 / 三○九 第七節 グリコーゲン / 三二二 第八節 タウリン / 三三○ 第六章 甲殼類 / 三三四 第一類 各類 / 三三四 第一節 かぶとかに / 三三四 第二節 ざりかに / 三三四 第三節 車蝦 / 三三五 第四節 藤壼 / 三三六 第二類 一般 / 三三七 第一節 體 / 三三七 第二節 卵 / 三三八 第三節 肝臟 / 三三九 第四節 甲殼及煮汁 / 三四○ 第七章 海鼠其他 / 三五二 第一節 海鼠類 / 三五二 第二節 ひとで / 三五五 第三節 くわしばん / 三五六 第四節 あめふらし / 三五七 第五節 鹽虫 / 三五八 第六節 くらげ / 三六○ 第七節 さんご / 三六○ 第八章 海鳥 / 三六一 第二部 海産植物 / 三六三 第一章 顯花植物 / 三六三 第一節 すがも及あまも / 三六二 第二章 紅藻類 / 三六六 第一類 各類 / 三六六 第一節 まくり / 三六六 第二節 布海苔、角又 / 三六八 第三節 石花菜及寒天 / 三七四 第四節 銀行草 / 三七四 第五節 おごのり / 三七八 第六節 おさうと / 三七八 第七節 伊谷草 / 三七九 第二類 一般 / 三八一 第一節 褐藻類 / 三八二 第二節 ひばつのまた / 四○四 第三節 いしげ / 四一三 第四節 フークス類 / 四一四 第三章 綠藻類 / 四一四 第一節 みる / 四一四 第二節 あなあをさ / 四一六 第三節 一般 / 四一六 第三部 雜類 / 四四二 第一節 海水中より各種の藥用採取 / 四四二 第二節 魚類鹽藏用食鹽水の再用 / 四四六 第三節 古漁網の利用 / 四四六 第四部 各府縣に於ける未利用水産資源 / 四四七 索引 / 四七九 |
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