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魚介類の大腸菌とチフス菌 (水産製造工学講座)어패류의 대장균과 티푸스균 (수산제조공학강좌) |
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| 식별번호 | PK17-0281 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 厚生閣 / 후생각 | |
| 저자 | 安川隆,遠山祐三共 / | |
| 발행지역 | ||
| 발행연도 | 1940 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 目次 序 / 4 第一章. 大腸菌 / 7 第二章. 魚介類と大腸菌 / 14 第三章. 牡蠣による疫學 / 24 第四章. 牡蠣より腸チフス菌の檢出方法 / 31 第五章. 牡蠣の細菌學的檢査法 / 37 第六章. 本邦産牡蠣の汚染度に就て / 50 第七章. 汚染牡蠣の淨化法 / 56 第八章. 本邦産牡蠣の衛生取締の必要に就て / 71 第九章. 牡蠣の消毒 / 74 第十章. 魚介類に附着せる腸チフス菌の運命 / 80 目次(46p) 第一章. フグ毒 / 3 第一節. フグ / 4 第二節. フグ毒の所在 / 6 第三節. フグ毒の性質及び製法 / 10 第四節. 藥理作用 / 13 第五節. フグ毒の解毒に關する研究 / 47 第六節. 臨床上の應用 / 61 第七節. 製劑 / 63 第二章. 海藻の蛔蟲驅除性物質 / 65 第一節. 蛔溫驅除的作用力を有する海藤 / 65 第二節. 海人草 / 68 第三章. Taurine / 80 第一節. Taurineの化學及び製法 / 81 第二節. 臨床上の應用 / 82 第三節. 製劑 / 82 第四章. 寒天, カラゲーン, ラミナリア, ゼラチン, 鯨蠟 / 83 |
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