본문 바로가기 전체메뉴 바로가기

해양수산 자료 아카이브

근대 해양수산자료

아카이브 도서류의 제목(원문,국문), 유형, 발행처, 발행자, 발행지역, 원본 보관장소, 시대구분, 대상지역, 키워드, 요약내용 등을 나타내는 표

實驗養鰻法실험양만법

첨부이미지 식별번호 PK17-0206
유형 단행본
발행처 博文館 / 하쿠분칸/전문관
저자 佐郷卿一 / 사고우 케이이치
발행지역 일본
발행연도 1933
원본보관장소 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층)
시대구분 일제강점기
대상지역 일본대상
키워드
요약
目次
第一編 緒論 / 1
第二編 種類と分布 / 5
第一章 種類 / 5
第一節 動物學的分類 / 5
第二節 市場に於ける分類 / 9
第二章 鰻の分布 / 11
第三編 形態と生態 / 19
第一章 形態 / 19
第二章 習性と其の硏究史 / 20
第三章 年齡の決定法 / 33
第四編 器官と生理 / 38
第一章 皮膚 / 38
第二章 骨骼 / 40
第三章 神經系統 / 45
第四章 感覺器 / 48
第一節 視器 / 48
第二節 聽器 / 50
第三節 嗅器 / 52
第四節 味器 / 53
第五節 側線 / 53
第五章 消化器 / 55
第一節 消化管 / 56
第二節 消化腺 / 61
第三節 飼料の消化 / 63
第六章 呼吸器 / 65
第七章 循環期 / 70
第一節 血管系 / 70
第二節 淋巴管系 / 72
第八章 生殖器 / 72
第一節 雌生殖器 / 72
第二節 雄生殖器 / 73
第九章 泌尿器 / 75
第十章 鰾/ 76
第十一章 筋肉と運動 / 79
第五編 疾病 / 81
第一章 生理學的障害に基く疾病 / 81
第二章 化學的障害に基く疾病 / 82
第三章 生物學的障害に基く疾病 / 82
第六編 養殖 / 91
第一章 水質 / 91
第一節 水の種類 / 92
第二節 水質の調査 / 100
第二章 水質變化に據る魚族の急激なる斃死 / 107
第三章 土壤 / 123
第四章 飼料 / 125
第一節 飼料の成分 / 126
第二節 蛋白質 / 128
第三節 非蛋白質窒素化合物 / 134
第四節 炭木化物 / 137
第五節 脂肪 / 142
第六節 有機酸 / 144
第七節 ヴイターミン / 144
第八節 天然飼料 / 149
第九節 人工飼料 / 174
第十節 飼料の鑑定 / 184
第十一節 飼料の評價 / 189
第五章 養魚池の選定 / 192
第一節 位置 / 192
第二節 水質 / 193
第三節 水量 / 194
第四節 土質 / 195
第五節 天然飼料 / 196
第六節 交通運輸 / 196
第六章 養魚池の築造 / 197
第一節 洪水又は風波に對する築造 / 198
第二節 引用水の落差 / 199
第三節 溝 / 199
第四節 池の形態及び面積 / 203
第五節 堤塘 / 207
第六節 樋門 / 211
第七節 水深 / 217
第八節 魚堰 / 218
第九節 地底 / 220
第十節 飼場 / 221
第十一節 池の方向 / 222
第十二節 池中に繁茂する植物 / 223
第七章 放養尾數 / 223
第一節 疏放的養殖法に於け放養尾數るの決定 / 224
第二節 ワルテル氏の計算法 / 226
第八章 飼育 / 230
第九章 捕獲及び蓄養 / 242
第一節 天然産鰻の漁法/ 243
第二節 養殖魚の漁法 / 246
第三節 蓄養 / 247
第十章 輸送法 / 250
第七編 養鰻經濟論 / 254
第一章 養鰻經濟の分類 / 255
第二章 養鰻業に對する生産要素 / 258
第一節 自然 / 257
第二節 勞力 / 274
第三節 養鰻資本 / 284
第二章 企業 / 292
第一節 企業の種類 / 292
第三章 鰻價 / 296
第四章 恐慌 / 298
第一節 廣義の恐慌 / 298
第二節 狹義の恐慌 / 299
第八編 料理法 / 301
第一章 料理法 / 301
第一節 蒲燒 / 301
第二節 紅煨鰻 / 303
第三節 小串鰻の白燒 / 304
第四節 ポイルドㆍイール / 304
第五節 スープ / 304
第六節 燻製 / 305
第二章 夏瘦と鰻 / 307
  • 한국 해양수산 아카이브 자료에 대한 자세한 문의는 온라인문의를 이용해주십시오.