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水産養殖大成수산양식대성 |
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|---|---|---|
| 식별번호 | PK17-0184 | |
| 유형 | 단행본 | |
| 발행처 | 養賢堂 / 양현당 | |
| 저자 | 日暮忠 / | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1934 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| 目次 緖論 / 1 第一編 淡水養殖 / 7 第一章 總論 / 7 第二章 溫水性魚類の養殖法 / 10 第一節 總說 / 10 第二節 各論 / 11 第一 コヒ / 11 第二 フナ / 77 第三 キンギヨ / 80 第四 ウグヒ / 103 第五 ドヂョウ / 105 第六 ウナギ / 116 第七 イナ / 150 第八 スツポン / 154 第九 食用カヘル / 164 第十 熱帶性觀賞魚 / 174 第三章 冷水性魚類の養殖 / 179 第一節 總說 / 179 第二節 採卵法及び人工受精法 / 181 第三節 卵の孵化並に魚兒飼育法 / 187 第四節 各論 / 199 第一 サケ / 199 第二 マス / 209 第三 アユ / 233 第四 ワカサギ / 244 第二編 鹹水養殖 / 248 第一章 總論 / 248 第二章 内海面の養殖 / 253 第一章 總論 / 253 第二節 砂質海底面の養殖各論 / 258 第一 マガキ / 258 第二 ハマグリ / 293 第三 アサリ / 300 第四 バカガヒ / 307 第五 其他の内灣貝類 / 309 海藻 / 310 第六 アサクサノリ / 310 第三節 軟泥質海底の養殖 / 322 第一 ハヒガヒ / 322 第二 モガヒ / 327 第三 アゲマキ / 329 第四節 鹹度强き内海面の養殖 / 333 第一 シンジュガヒ / 334 第二 ナマコ / 348 第三章 外海面岩礁部の養殖 / 350 第一 アハビ / 350 第二 カイメン / 357 第三 海藻類 / 361 A テングサ / 363 B フノリ / 365 C イハノリ / 366 第四章 海魚の人工孵化 / 367 第五章 池中養殖並に活洲畜養 / 374 第一節 槪說 / 374 第二節 クルマオビの畜養 / 376 第三節 イワシの畜養 / 379 第四節 水族館 / 383 第三編 臺灣の養殖事業 / 392 第一章 槪要 / 392 第二章 虱目魚の養殖 / 393 第三章 淡水魚類の養殖 / 400 第四編 蕃殖保護 / 405 第一章 蕃殖保護の目的 / 405 第二章 漁業の禁止 / 406 第三章 漁業の制限 / 409 第四章 海獸類の保護 / 412 第五章 溯河魚類の保護 / 415 第六章 稚魚の保護 / 424 附錄 米突法と尺貫法との對照圖表 / 429 索引 / 後附1-7 |
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