

|
水産界 No.739~744(1944.6~11)수산계 No.739~744(1944.6~11) |
||
|---|---|---|
| 식별번호 | PK17-0017 | |
| 유형 | 연속간행물 | |
| 발행처 | 大日本水産會 / 대일본수산회 | |
| 저자 | 大日本水産界 / 대일본수산계 | |
| 발행지역 | 일본 | |
| 발행연도 | 1944 | |
| 원본보관장소 | 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실 | |
| 시대구분 | 일제강점기 | |
| 대상지역 | 일본대상 | |
| 키워드 | ||
| 요약 | ||
| (위치:4) 六月號(第七百三十九號) 目次 〔卷頭言〕水産新聞の發刊 森山顧問の逝去を悼む / 一 漁村の厚生問題 / 平野文雄 / 二 漁業増産の道 / 永野淳 / 七 漁船保險の再檢討(十三) / 宮崎賢一 / 一五 内水魚と震災 / 早栗操 / 二三 遠洋漁業論試考(三) / 伊豆川淺吉 / 二七 退任の御挨拶 / 船山信一 / 三九 日誌 / 三八 會報 / 三九 漁船技術員養成所講習會豫定 / 四○ (위치:48) 七月號(第七百四十號) 目次 配給機構の問題と生産(卷頭言) 生産計畫達成の前提 / 鹽澤虎馬雄 / 一 決戰下の定置漁業(五) / 池田文爾 / 四 養魚飼料に蝗卵 / 都築良康 / 一○ 夏季に於ける 鮮魚介の輸送について / 矢野實 / 一一 本會總會報告 / 三一 (위치:84) 八·九月號(第七百四十一號) 目次 (卷頭言)蒐荷問題の示唆するもの 食糧統制緩和論の錯覺 / 河野道彦 / 一 靑壯年を漁村に還元せよ / 近藤鏡二 / 七 決戰下の定置漁業(完) / 池田文爾 / 一三 漁船の保險と其金融(上) / 宮崎賢一 / 二○ 遠洋漁業論試考(四) / 伊豆川淺吉 / 二七 續漁村随筆 / 吉川義六郞 / 三六 時局と智慧 / 宗陷誠也 / 三九 (위치:136) 十月號(第七百四十二號) 目次 (卷頭言)決戰と我等の覺悟 鮮魚價格統制の新方策について / 鮫島龍行 / 一 水産業團体の職員について / 森田眞弘 / 一○ 漁船の保險と其金融(中) / 宮崎賢一 / 一六 遠洋漁業論試考(完) / 伊豆川淺吉 / 二三 虹鱒濕養の溜池利用 / 早栗操 / 三二 漁船用焼玉機關のガス化海上試驗成績について / 北原晴彦 / 三七 (위치:180) 十一月號(第七百四十三號) 目次 (卷頭言)水産と科學性 鮮魚介蒐出荷問題の回顧と展望 / 關壯二 / 一 鮮魚介蒐出荷の系統機關に依る運營に就て / 尾村幸三郞 / 十四 併合染及染直の効果再論 / 川合角也 / 二一 獨乙に於ける養魚場の魚類 / 森三郞譯 / 二三 漁船の保險と其金融(下) / 宮崎賢一 / 二七 |
||