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水産講座 : 漁業篇 7수산강좌: 어업편7 |
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| ID Number | PK17-0485 | |
| Type | 단행본 | |
| Publisher | 大日本水産會 / 대일본수산회 | |
| Author | 大日本水産會 / 대일본수산회 | |
| Publication Place | 일본 | |
| Publication Year | 1949 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| Period classification | 해방이후 | |
| Target Area | 일본대상 | |
| Keyword | ||
| Summary | ||
| 目次 第一章 總說 / 1 第一節 機船底曳網漁業の定義 / 1 第二節 機船底曳網漁業の沿革 / 1 第三節 機船底曳網漁業と操業區域 / 3 第四節 以西底曳の實態 / 4 第五節 漁獲能率が示す重要性 / 6 第六節 機船底曳網漁業の將來 / 7 [附] 外地を根據とした機船底曳網漁業 / 7 第二章 漁具及其構成 / 9 第一節 漁具の槪說 / 9 第二節 漁具の構成 / 11 第三節 最近の漁具資材 / 17 [附] 擴口底曳網と其成績 / 18 第三章 漁船及漁撈設備 / 21 第一節 漁船の船型 / 21 第二節 各部の配置 / 22 第三節 漁撈設備 / 24 第四章 漁撈法 / 28 第一節 出漁準備 / 28 第二節 二艘揚漁法 / 31 第三節 一艘揚漁法 / 36 第四節 二艘揚と一艘揚の得失 / 39 第五節 漁具の調整 / 41 第五章 漁期及漁場 / 43 第一節 漁期 / 43 第二節 漁場 / 44 第三節 漁場の變遷 / 54 第六章 漁獲物 / 58 第一節 漁獲物の種類 / 58 第二節 處理方法 / 60 第三節 消費狀況 / 62 第七章 稼動と消耗 / 63 第一節 稼動狀況 / 63 第二節 消耗資料 / 68 第八章 乘組員及其給與 / 70 第一節 乘組員 / 70 第二節 給與 / 72 第九章 經營 / 77 第一節 企業 / 77 第二節 收支關係 / 80 第三節 經營形態 / 83 [追補] / 84 三艘組漁法 / 84 目次 第一章 總說 / 1 第一節 緖言 / 1 第二節 歐洲に於けるトロール漁業の沿革 / 2 第三節 本邦に於けるトロール漁業の沿革 / 4 第四節 現況 / 10 第二章 トロール漁具 / 13 第一節 漁具の變遷 / 13 第二節 漁具の槪說 / 23 第三節 網漁具の構造 / 25 第四節 網部の構成 / 28 第五節 オッターㆍボード及其他の副漁具の構造 / 33 第六節 漁具の仕立方 / 36 第七節 トロール漁具製作上特に留意すべき事項 / 38 第三章 漁船 / 40 第一節 漁船の船型 / 40 第二節 一般配置 / 41 第三節 漁撈設備 / 43 第四節 乘組員 / 46 第四章 漁法 / 48 第一節 出漁準備 / 48 第二節 投網法 / 53 第三節 曳網に關する諸問題 / 57 第四節 揚網法 / 59 第五節 應急處置法 / 62 第五章 漁獲物の處理 / 66 第一節 處理具及處理の槪要 / 66 第二節 水藏法 / 68 第三節 冷凍法 / 68 第六章 漁期及漁場と其資源 / 70 第一節 主要底棲魚類の漁期及漁場 / 71 第二節 資源の消長 / 82 第七章 經濟事項 / 86 第一節 經費 / 86 第二節 收支 / 90 第三節 稼動 / 92 [追補] (一) トロール漁業の図解 / 93 (二) 其後の漁業制度の改変及トロール漁業の趨勢 / 102 (三)塩化ビニリデン漁網の操業試驗結果 / 104 (四)資源及稼動比率の其後の狀況 / 109 |
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