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水産試驗場報告 No.7(1936.3), No.8(1937.3), No.9(1938.3)수산시험장보고 No.7(1936.3), No.8(1937.3), No.9(1938.3)

첨부이미지 ID Number PK17-0309
Type 연속간행물
Publisher 東京水産試驗場 / 동경 수산시험장
Author 東京水産試驗場 / 동경 수산시험장
Publication Place 도쿄
Publication Year 1936, 1937, 1938
Original Storage Place 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실
Period classification 일제강점기
Target Area 일본대상
Keyword
Summary
(위치: 4)
水産試驗場報告 第七號(報文番號52~60) 目次

52. 漁業連絡試驗報告 其四 昭和5、 6年「さば」漁况の一考察 / 水産試驗場技師 高山伊太郎 / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 水産試驗場助手 筑紫次郎 / 1
53. 既往資料に依る日本海「いわし」漁况と海况との關係(連絡試驗調査) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 水産試驗場技手 岡本五郎三 / 19
54. 餌料鰮の死因に關する研究(圖版I. II.) / 水産試驗場囑託 末廣恭雄 / 51
55. 日本海及び其の隣接海區の海况(昭和8年10、 11月連絡施行第二次日本海一齊海洋調査報告) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 91
56. 浮遊生物定量調査報告 其四(連絡試驗調査)第二次北太平洋並に日本海一齊海洋調査に依る浮遊生物調査報告 / 水産試驗場技師 相川廣秋 / 153
57. 本邦沿岸漁場の底棲生物の性状 日本近海に於ける大陸棚(沿岸漁場)調査 / 水産試驗場技師 相川廣秋 / 183
58. 牡蠣油脂及び其の中の特殊のSterolに就て / 水産試驗場囑託 東秀雄 / 209
59. 廢止鹽田利用試驗報告 / 水産試驗場技手 大島信夫 / 水産試驗場助手 植松正 / 233
60. 重要漁業現勢調査報告 其三(連絡試驗調査)「いわし」漁業 / 水産試驗場技師 / 高山伊太郎 / 水産試驗場技手 / 酒井森三郎 / 287


(위치: 173)
水産試驗場報告 第一號(報文番號1~12)目次

1. 創刊の辭 / 水産試驗場長 春日信市 / 1
2. 重要魚の標識放流成績 / 水産試驗場技師 丸川久俊 / 同技手 神谷尙志 / 1
3. 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和4年 1918-1929)並に該圖より推定されたる海流に就て(第一報:7月より12月迄)(圖版Ⅰ-Ⅻ) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 同技手 岡本五郞三 / 39
4. 水中に於ける濁度測定法(圖版ⅩⅢ、 ⅩⅣ) / 水産試驗場技師 木村喜之助 / 57
5. 魚船遭難防止の一方法として運用法に依る動搖の輕減 / 水産試驗場技師 佐藤兌 / 75
6. 鱒類池中養殖試驗報告 / 水産試驗場技師 川尻稔 / 同助手 畑久三 / 同助手 村井繁 / 84
7. 人工餌料に關する硏究其一 蛋白及澱粉の餌料價値並に餌料蛋白の利用率に就て / 水産試驗場技師 關根秀三郞 / 同助手 柿崎楢辭 / 143
8. 夏期生込中鰻體成分の化學的變化に就て / 水産試驗場技手 大島信夫 / 155
9. 淡水魚の遺傳並に品種改良に關する硏究(第一報) 鯉に生じたる突然變異種に就て(圖版ⅩⅤ) / 水産試驗場技師 松井佳一 / 167
10. 鰻肉質の化學的硏究(第一報) / 水産試驗場技手 大島信夫 / 177
11. 鯉の成長に及ぼす絶食の影響に就て / 水産試驗場技師 松井佳一 / 同技手 大島信夫 / 201
12. 「いたぼがき」仔蟲の査定に就て(圖版ⅩⅥ、 ⅩⅦ) / 水産試驗場技師 關晴雄 / 233


(위치: 173)
水産試驗場報告 第二號(報文番號13~23)目次

13. 定置網浮揚試驗(連絡試驗) / 水産試驗場技師 高山伊太郞 / 靜岡縣水産試驗場技師 三浦定之助 / 神奈川縣水産試驗場技手 平山繁 / 日本定置漁業硏究會理事長 川合角也 / 1
14. 若狹灣及其の沿海の流動(圖版Ⅰ) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 17
15. 浮遊生物定量調査報告(其一) / 水産試驗場囑託 相川廣秋 / 37
16. 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和5年 1918-1930)並に該圖より推定されたる海流に就て(第二報:1月より6月迄)(圖版Ⅱ-Ⅻ) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 59
17. 簡易魚糧乾燥機に就て / 水産試驗場技師 星野三郞 / 同助手 橋本鶴夫 / 83
18. 「いかりむし」の生物學的硏究(圖版ⅩⅣ) / 水産試驗場囑託 中井信隆 / 同助手 小海英松 / 93
19. 淡水魚の遺傳並に品種改良に關する硏究(第二報)鯉と鮒との交雜種に就て(圖版ⅩⅤ、 ⅩⅥ) / 水産試驗場技師 松井佳一 / 129
20. 仔鰻に對する鹽類電解質の致死濃度並に被害現象に就て / 水産試驗場技師 大島信夫 / 139
21. 鱒卵の孵化に及ぼす水量の影響に就て / 水産試驗場助手 畑久三 / 195
22. 人工餌料に關する硏究 其二餌料蛋白の經濟的最大利用點に就て / 水産試驗場技師 關根秀三郞 / 215
23. 「いたぼがき」採苗に就て(圖版ⅩⅤⅡ、 ⅩⅤⅢ) / 水産試驗場技師 關晴雄 同助手 田中小治郞 / 219


(위치: 174)
水産試驗場報告 第三號(報文番號24~36)目次

24. 重要漁業現勢調査報告(連絡調査)(圖版Ⅰ-ⅩⅤ) / 水産試驗場技師 高山伊太郞 水産試驗場助手 吉田秀一 / 1
25. 曳網類の擴網裝置に就て / 水産試驗場技手 林壽 / 37
26. 底曳網模型の水槽試驗 / 水産試驗場技師 佐藤兌 / 49
27. 中層曳繩用沈降板に關する試驗(連絡試驗) / 水産試驗場技師 佐藤兌 水産試驗場技師 高山伊太郞 / 61
28. 黑潮と親潮の平年各月海況(連絡調査) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 79
29. 瀨戶內海の平年各月海況(連絡調査) / 水産試驗場技師 宇田道隆 水産試驗場助手 渡邊信雄 / 137
30. 活付たる「いわし」の斃死に關して / 水産試驗場技師 木村喜之助 / 165
31. 餌料鰮活魚艙の換水裝置試驗(協同試驗) / 水産試驗場技師 高山伊太郞 同 源生一太郞 同 木村喜之助 同技手 池田信也 同囑託 末廣恭雄 水産試驗場助手 中村伊之助 同 橋本鶴夫 靜岡縣水産試驗場技手 細野嘉助 同 稻葉俊 同 鵜澤久則 / 181
32 淡水魚の遺傳並に品種改良に關する硏究 第三報 鯉、鮒又は金魚の雜種の雄の不脫に就て(圖版ⅩⅥ-ⅩⅩ) / 水産試驗場技師 松井佳一 / 249
33. 人工餌料に關する硏究 其三 稚鱒の發育に對する燐酸石灰及び鐵鹽の促進作用 / 水産試驗場技師 關根秀三郞 水産試驗場助手 佐藤三平 / 259
34. 稚魚飼育用水の溫度の變化が姬鱒及鮭稚魚の減耗に及ぼす影響 / 水産試驗場技師 川尻稔 / 265
35. 人工餌料に添加する各種食品の稚魚の發育に及ぼす影響に就て / 水産試驗場助手 畑久三 / 281
36. 漁業連絡試驗報告 其一 東北沖合に於ける昭和五年度さんま漁況の一考察(圖版ⅩⅪ) / 水産試驗場技手 池田信也 / 313


(위치: 174)
水産試驗場報告 第四號(報文番號24~36)目次

37. 「たらぱがに」調査 / 水産試驗場技師 丸川久俊 / 1


(위치: 174)
水産試驗場報告 第五號(報分番號38-42)目次

38. 漁業連絡試驗報告其二 昭和5年まぐろ漁况の一考察 / 水産試驗場技師 高山伊太郎 水産試驗場助手 安藤精治 / 1
39. 漁業連絡試驗報告其三 昭和5年かつを漁況の一考察 / 水産試驗場技師 高山伊太郎 水産試驗場技師 池田信也 水産試驗場助手 安藤精治 / 23
40. 日本海及其隣接海區の海況(昭和7年5、 6月連絡施行日本海第一次一齊海洋調査報告) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 57
41. 日本海、黄海、オホーツク海の平年各月海況(連絡試驗調査) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 191
42. 浮游生物定量調査報告其二(連絡試驗調査) 日本海の浮游生物の特質に就て / 水産試驗場技師 相川廣秋 / 237


(위치: 174)
水産試驗場報告 第六號(報文番號43-51)目次

43. 昭和8年盛夏に於ける北太平洋の海況(昭和8年8月連絡施行、北太平洋距岸一千浬一齊海洋調査報告) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 1
44. 浮游生物定量調査報告其三(連絡試驗調査) 北太平洋の浮游生物の特質に就て / 水産試驗場技師 相川廣秋 / 131
45. 鯉の成長に及ぼす絶食の影響に就て(第二報) / 水産試驗場技師 松井佳一 水産試驗場技手 大島信夫 / 173
46. 鯉による養魚餌料の研究 I 諸種の天然餌料的物質に關する比較試驗 II 合成餌料に關する試驗 / 水産試驗場技師 松井佳一 水産試驗場技手 大島信夫 / 202
47. 養殖餌料による鯉鰻の體脂性状の變化に就て / 水産試驗場技手 大島信夫 / 221
48. 鱒養殖餌料に唐辛、大豆油の添加が成長、減耗、産卵、孵化等に及ぼす影響 / 水産試驗場助手 畑久三 / 229
49. 活魚槽に收容された「いわし」の斃死と水中酸素消費量に就て / 水産試驗場技師 木村喜之助 / 239
50. 重要漁業現勢調査報告其二(連絡試驗調査) さんま漁業‧水産試驗場技師 高山伊太郎 水産試驗場技手 酒井森三郎 / 水産試驗場助手 安藤精治 / 281
51. 鰹釣漁船の中央平行部分の長さを替えた模型抵抗試驗(圖版I.) / 水産試驗場技師 佐藤兌 / 311


(위치: 178)
水産試験場報告 第八號(報文番號 61~66)目次

61. 「ぶり」漁期に於ける相模灣の海況及び氣象と漁況との關係 / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 1
62. 標識放流試驗より見たる「ぶり」の移動 / 水産試驗場技師 木村喜之助 / 51
63. 相模灣及び駿河灣東部に於て漁獲される「ぶり」の魚體 水産試驗場技師 木村喜之助 / 71
64. 「あゆ」仔魚の水温に對する抵抗試驗 / 水産試驗場技師 中野宗治 水産試驗場囑託 水野復一郎 水産試驗場囑託 島津忠秀 水産試驗場助手 徳永英松 / 89
65. 植物性養魚人工餌料試驗 第一報 二三糖質の養鯉人工餌料としての榮養價値 / 水産試驗場技師 右田正男 水産試驗場囑託 花岡資 水産試驗場助手 都筑清 / 99
66. 「かき」に含む榮養及生理上有效なる物質に就て / 水産試驗場囑託 山田紀作 / 179


(위치: 281)
水産試験場報告 第九號(報文番號 67~71)目次

67. 東北海區に於ける海況の變動に就て(昭和9~12年連絡施行、北太平洋一齊海洋調査報告の一部) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 1
68. 浮遊生物定置調査報告(其五)第三次北太平洋一齊海洋調査に依る浮遊生物調査報告(昭和10年) / 水産試驗場技師 相川廣秋 / 67
69. 「かつを」の餌付不良原因調査(圖版I.)(連絡試驗) / 水産試驗場囑託 末廣恭雄 / 87
70. 養鱒場に於て使用する誘蛾燈の効果に就て / 水産試驗場技手 畑久三 水産試驗場助手 徳永英松 同上 武田一雄 / 103
71. 瀬戸内海「がざみ」調査(圖版II∼V.) / 水産試驗場技師 大島信夫 / 141


(위치: 395)
水産試驗場報告 第一號(報文番號1~12)目次

1. 創刊の辭 / 水産試驗場長 春日信市 / 1
2. 重要魚の標識放流成績 / 水産試驗場技師 丸川久俊 同技手 神谷尙志 / 1
3. 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和4年 1918-1929)並に該圖より推定されたる海流に就て(第一報:7月より12月迄)(圖版Ⅰ-Ⅻ) / 水産試驗場技師 宇田道隆 同技手 岡本五郞三 / 39
4. 水中に於ける濁度測定法(圖版ⅩⅢ、 ⅩⅣ) / 水産試驗場技師 木村喜之助 / 57
5. 魚船遭難防止の一方法として運用法に依る動搖の輕減 / 水産試驗場技師 佐藤兌 / 75
6. 鱒類池中養殖試驗報告 / 水産試驗場技師 川尻稔 同助手 畑久三 同助手 村井繁 / 84
7. 人工餌料に關する硏究其一 蛋白及澱粉の餌料價値並に餌料蛋白の利用率に就て / 水産試驗場技師 關根秀三郞 同助手 柿崎楢辭 / 143
8. 夏期生込中鰻體成分の化學的變化に就て / 水産試驗場技手 大島信夫 / 155
9. 淡水魚の遺傳並に品種改良に關する硏究(第一報) 鯉に生じたる突然變異種に就て(圖版ⅩⅤ) / 水産試驗場技師 松井佳一 / 167
10. 鰻肉質の化學的硏究(第一報) / 水産試驗場技手 大島信夫 / 177
11. 鯉の成長に及ぼす絶食の影響に就て / 水産試驗場技師 松井佳一 同技手 大島信夫 / 201
12「いたぼがき」仔蟲の査定に就て(圖版ⅩⅥ、 ⅩⅦ) / 水産試驗場技師 關晴雄 / 233


(위치: 395)
水産試驗場報告 第二號(報文番號13~23)目次

13. 定置網浮揚試驗(連絡試驗) / 水産試驗場技師 高山伊太郞 靜岡縣水産試驗場技師 三浦定之助 神奈川縣水産試驗場技手 平山繁 日本定置漁業硏究會理事長 川合角也 / 1
14. 若狹灣及其の沿海の流動(圖版Ⅰ) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 17
15. 浮遊生物定量調査報告(其一) / 水産試驗場囑託 相川廣秋 / 37
16. 日本近海各月平均海洋圖(自大正7年至昭和5年 1918-1930)並に該圖より推定されたる海流に就て(第二報:1月より6月迄)(圖版Ⅱ-Ⅻ) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 59
17. 簡易魚糧乾燥機に就て / 水産試驗場技師 星野三郞 同助手 橋本鶴夫 / 83
18. 「いかりむし」の生物學的硏究(圖版ⅩⅣ) / 水産試驗場囑託 中井信隆 同助手 小海英松 / 93
19. 淡水魚の遺傳並に品種改良に關する硏究(第二報) 鯉と鮒との交雜種に就て(圖版ⅩⅤ、 ⅩⅥ) / 水産試驗場技師 松井佳一 / 129
20. 仔鰻に對する鹽類電解質の致死濃度並に被害現象に就て / 水産試驗場技師 大島信夫 / 139
21. 鱒卵の孵化に及ぼす水量の影響に就て / 水産試驗場助手 畑久三 / 195
22. 人工餌料に關する硏究 其二餌料蛋白の經濟的最大利用點に就て / 水産試驗場技師 關根秀三郞 / 215
23. 「いたぼがき」採苗に就て(圖版ⅩⅤⅡ、 ⅩⅤⅢ) / 水産試驗場技師 關晴雄 同助手 田中小治郞 / 219


(위치: 396)
水産試驗場報告 第三號(報文番號24~36)目次

24. 重要漁業現勢調査報告(連絡調査)(圖版Ⅰ-ⅩⅤ) / 水産試驗場技師 高山伊太郞 水産試驗場助手 吉田秀一 / 1
25. 曳網類の擴網裝置に就て / 水産試驗場技手 林壽 / 37
26. 底曳網模型の水槽試驗 / 水産試驗場技師 佐藤兌 / 49
27. 中層曳繩用沈降板に關する試驗(連絡試驗) / 水産試驗場技師 佐藤兌 水産試驗場技師 高山伊太郞 / 61
28. 黑潮と親潮の平年各月海況(連絡調査) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 79
29. 瀨戶內海の平年各月海況(連絡調査) / 水産試驗場技師 宇田道隆 水産試驗場助手 渡邊信雄 / 137
30. 活付たる「いわし」の斃死に關して / 水産試驗場技師 木村喜之助 / 165
31. 餌料鰮活魚艙の換水裝置試驗(協同試驗) / 水産試驗場技師 高山伊太郞 同 源生一太郞 同 木村喜之助 同技手 池田信也 同囑託 末廣恭雄 水産試驗場助手 中村伊之助 同 橋本鶴夫 靜岡縣水産試驗場技手 細野嘉助 同 稻葉俊 同 鵜澤久則 / 181
32 淡水魚の遺傳並に品種改良に關する硏究 第三報 鯉、鮒又は金魚の雜種の雄の不脫に就て(圖版ⅩⅥ-ⅩⅩ) / 水産試驗場技師 松井佳一 / 249
33. 人工餌料に關する硏究 其三 稚鱒の發育に對する燐酸石灰及び鐵鹽の促進作用 / 水産試驗場技師 關根秀三郞 水産試驗場助手 佐藤三平 / 259
34. 稚魚飼育用水の溫度の變化が姬鱒及鮭稚魚の減耗に及ぼす影響 / 水産試驗場技師 川尻稔 / 265
35. 人工餌料に添加する各種食品の稚魚の發育に及ぼす影響に就て / 水産試驗場助手 畑久三 / 281
36. 漁業連絡試驗報告 其一 東北沖合に於ける昭和五年度さんま漁況の一考察(圖版ⅩⅪ) / 水産試驗場技手 池田信也 / 313


(위치: 396)
水産試驗場報告 第四號(報文番號24~36)目次

37. 「たらぱがに」調査 / 水産試驗場技師 丸川久俊 / 1


(위치: 396)
水産試驗場報告 第五號(報分番號38-42)目次

38. 漁業連絡試驗報告其二 昭和5年まぐろ漁况の一考察 / 水産試驗場技師 高山伊太郎 水産試驗場助手 安藤精治 / 1
39. 漁業連絡試驗報告其三 昭和5年かつを漁況の一考察 / 水産試驗場技師 高山伊太郎 水産試驗場技師 池田信也 水産試驗場助手 安藤精治 / 23
40. 日本海及其隣接海區の海況(昭和7年5、 6月連絡施行日本海第一次一齊海洋調査報告) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 57
41. 日本海、黄海、オホーツク海の平年各月海況(連絡試驗調査) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 191
42. 浮游生物定量調査報告其二(連絡試驗調査) 日本海の浮游生物の特質に就て / 水産試驗場技師 相川廣秋 / 237


(위치: 396)
水産試驗場報告 第六號(報文番號43-51)目次

43. 昭和8年盛夏に於ける北太平洋の海況(昭和8年8月連絡施行、北太平洋距岸一千浬一齊海洋調査報告) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 1
44. 浮游生物定量調査報告其三(連絡試驗調査) 北太平洋の浮游生物の特質に就て / 水産試驗場技師 相川廣秋 / 131
45. 鯉の成長に及ぼす絶食の影響に就て(第二報) / 水産試驗場技師 松井佳一 水産試驗場技手 大島信夫 / 173
46. 鯉による養魚餌料の研究 I 諸種の天然餌料的物質に關する比較試驗 II 合成餌料に關する試驗 / 水産試驗場技師 松井佳一 水産試驗場技手 大島信夫 / 202
47. 養殖餌料による鯉鰻の體脂性状の變化に就て / 水産試驗場技手 大島信夫 / 221
48. 鱒養殖餌料に唐辛、大豆油の添加が成長、減耗、産卵、孵化等に及ぼす影響 / 水産試驗場助手 畑久三 / 229
49. 活魚槽に收容された「いわし」の斃死と水中酸素消費量に就て / 水産試驗場技師 木村喜之助 / 239
50. 重要漁業現勢調査報告其二(連絡試驗調査) さんま漁業‧水産試驗場技師 高山伊太郎 水産試驗場技手 酒井森三郎 / 水産試驗場助手 安藤精治 / 281
51. 鰹釣漁船の中央平行部分の長さを替えた模型抵抗試驗(圖版I.) / 水産試驗場技師 佐藤兌 / 311


(위치: 396)
水産試驗場報告 第七號(報文番號52~60)目次

52. 漁業連絡試驗報告 其四 昭和5、 6年「さば」漁况の一考察 / 水産試驗場技師 高山伊太郎 水産試驗場技師 宇田道隆 水産試驗場助手 筑紫次郎 / 1
53. 既往資料に依る日本海「いわし」漁况と海况との關係(連絡試驗調査) / 水産試驗場技師 宇田道隆 水産試驗場技手 岡本五郎三 / 19
54. 餌料鰮の死因に關する研究(圖版I. II.) / 水産試驗場囑託 末廣恭雄 / 51
55. 日本海及び其の隣接海區の海况(昭和8年10、 11月連絡施行第二次日本海一齊海洋調査報告) / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 91
56. 浮遊生物定量調査報告 其四(連絡試驗調査)第二次北太平洋並に日本海一齊海洋調査に依る浮遊生物調査報告 水産試驗場技師 相川廣秋 / 153
57. 本邦沿岸漁場の底棲生物の性状 日本近海に於ける大陸棚(沿岸漁場)調査 / 水産試驗場技師 相川廣秋 / 183
58. 牡蠣油脂及び其の中の特殊のSterolに就て / 水産試驗場囑託 東秀雄 / 209
59. 廢止鹽田利用試驗報告 / 水産試驗場技手 大島信夫 水産試驗場助手 植松正 / 233
60. 重要漁業現勢調査報告 其三(連絡試驗調査)「いわし」漁業 / 水産試驗場技師 高山伊太郎 水産試驗場技手 酒井森三郎 / 287


(위치: 397)
水産試驗場報告 第八號(報文番號 61~66)目次

61. 「ぶり」漁期に於ける相模灣の海況及び氣象と漁況との關係 / 水産試驗場技師 宇田道隆 / 1
62. 標識放流試驗より見たる「ぶり」の移動 / 水産試驗場技師 木村喜之助 / 51
63. 相模灣及び駿河灣東部に於て漁獲される「ぶり」の魚體 水産試驗場技師 木村喜之助 / 71
64. 「あゆ」仔魚の水温に對する抵抗試驗 / 水産試驗場技師 中野宗治 水産試驗場囑託 水野復一郎 水産試驗場囑託 島津忠秀 水産試驗場助手 徳永英松 / 89
65. 植物性養魚人工餌料試驗 第一報 二三糖質の養鯉人工餌料としての榮養價値 / 水産試驗場技師 右田正男 水産試驗場囑託 花岡資 水産試驗場助手 都筑清 / 99
66. 「かき」に含む榮養及生理上有效なる物質に就て / 水産試驗場囑託 山田紀作 / 179
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