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水産試驗場報告 第一卷第一冊 別刷(1930), 第二號 別刷(1931), 第三號 別刷(1933), 第七號 別刷(1936), 第八號 別刷(1937), 第九號 別刷(1938)수산시험장보고 제1권 제1책 별쇄(1930), 제2호 별쇄(1931), 제3호 별쇄(1933), 제7호 별쇄(1936), 제8호 별쇄(1937), 제9호 별쇄(1938) |
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| ID Number | PK17-0151 | |
| Type | 연속간행물 | |
| Publisher | 水産試驗場 / 수산시험장 | |
| Author | 水産試驗場 / 수산시험장 | |
| Publication Place | 일본 | |
| Publication Year | 1930, 1931, 1933, 1936, 1937, 1938 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| Period classification | 일제강점기 | |
| Target Area | 일본대상 | |
| Keyword | ||
| Summary | ||
| (위치 : 24) 仔鰻に對寸ろ鹽類電解質の致死 濃度並に被害現象に就て 目次 Ⅰ 緒言 / 139 Ⅱ 實驗材料及方法 / 140 Ⅲ 實喩納果 / 141 A 指物皆個別實驗結果 B 實驗結果の概括 Ⅳ 考 察 / 183 Ⅴ 要 結 / 190 (위치 : 73) 廢止鹽田利用試驗報吿 目次 Ⅰ 緖言 / 233 Ⅱ 試驗地の槪要 / 233 Ⅲ 試驗方針並に方法 / 235 Ⅳ 試驗成績 / 238 1 氣象、海况並に水質槪况 / 238 2 「がざみ」に關する試驗 / 244 3 「くるまえび」に關する試驗 / 258 4 雜魚に關する試驗 / 268 5 試驗成績と利用方針 / 281 V 要結 / 283 (위치 : 142) 「ぶり」漁期に於ける相模灣の海況 及び氣象さ漁況との關係 目次 緖言 Ⅰ. 相模灣の形態 / 1 Ⅱ. 水温鹽分分布と其の變化 / 3 Ⅲ. 水色・透明度分布と其の變化 / 6 Ⅳ. 海水の化學的成分分布と其の變 / 14 Ⅴ. 海潮流の調査 / 16 (1) 潮流板追跡に依る調査 / 19 (2) 潮流計測流に依る調査 / 20 (3) 海流瓶投入に依る調査 / 26 (4) 力學的推算に依る調査 / 27 Ⅵ. 海況の一日變化 / 30 Ⅶ. 連績觀測に依る海況の日々變化 / 33 Ⅷ. 合的に見たる相模灣の水系及流動 / 34 Ⅸ. 相模灣の「ぶり」漁況と氣象との關係 / 36 Ⅹ. 相模灣の「ぶり」漁況と海況との關係 / 41 結 尾 / 46 摘 要 / 46 (위치 : 194) 鰹の餌付不良原因調查報吿 目次 緖 言 / 87 Ⅰ. 賢料並に材料 / 87 Ⅱ. 鰹の餌付狀態指示の規準 / 88 Ⅲ. 鰹の餌付を支配する外的因子 / 88 Ⅳ. 鰹の餌付を支配する內的因子 / 92 Ⅴ. 摘要 / 98 (위치 : 205) 東北海區に於けろ海況の變動に就て 目次 緖 言 / 1 Ⅰ. 昭和9年8月の異常なる低溫 / 5 (1) 昭和8年8月に比較しての異狀 / 6 (2) 旣往年8月に比較しての異狀 / 7 Ⅱ. 昭和10~12年東北海區海況變動の槪勢 /10 Ⅲ. 昭和9~12年調査に依る海況變動の要點 / (1) 水溫、鹽分、海水化學成分及海流と其の變動 / 14 (2) 透明度、水色の分布と其の變動 / 29 (3) 海流瓶投入に依る海流調査成績 / 31 (4) 潮流計に依る海潮流調査成績 / 37 Ⅳ.東北海區に於ける水溫變動の諸要素 / 37 (1) 沖合に於ける水溫變動度 / 40 (2) 沿岸に於ける水温變動度其他 / 40 Ⅴ. 東北海區水溫の冬夏相關と水溫偏差 / 47 Ⅵ. 所謂極前面附近に於ける水塊移動に依る海況變化 / 49 (1) 潮境の移動に基く海況の變動 / 49 (2) 夏季の暖流水塊の北上限界及冬季の寒流水塊の南下限界の消長 / 52 (3) 中冷層及中淡層水塊の消長 / 53 Ⅶ. 東北海區異常高低溫の原因及其生起機構の考察 / 57 Ⅷ. 東北海區の異常水溫と稻作及漁況との關係 / 59 (1) 異常水溫と稻作との關係 / 59 (2) 異常水溫と漁況との關係 / 60 Ⅸ. 東北海區異常水溫の豫測に就て / 61 結 語 / 62 摘 耍 / 62 |
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