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水産利用學수산이용학 |
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| ID Number | PK17-0881 | |
| Type | 단행본 | |
| Publisher | 金原出版 / 금원출판 | |
| Author | 淸水亘 / 청수긍 | |
| Publication Place | 일본 | |
| Publication Year | 1960 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| Period classification | 해방이후 | |
| Target Area | 기타지역대상 | |
| Keyword | ||
| Summary | ||
| (위치:7~9) 水産利用学 目次 第1章 水産原料 / 1 第1節 水産物の利用 / 1 第2節 原料量 / 5 第3節 魚肉の組成 / 7 第4節 魚肉の成分 / 19 第5節 魚介類のエキス成分 / 24 第6節 魚介類の味 / 39 第7節 魚肉の性質 / 47 第8節 魚肉の変化 / 53 第9節 魚介類の腐敗 / 65 第10節 魚類の物理的性質 / 84 第2章 冷蔵法 / 93 第1節 緖論 / 93 第2節 冷凍機 / 94 第3節 凍結法 / 97 第4節 魚体の凍結 / 104 第5節 凍結速度 / 117 第6節 凍結魚の貯蔵および冷蔵法 / 122 第7節 冷蔵中の魚肉組織の変化 / 126 第8節 冷凍中における重量の変化 / 130 第9節 肉質の変化 / 136 第3章 乾燥法 / 147 第1節 緒論 / 147 第2節 水分の蒸発 / 151 第3節 魚体の乾燥 / 155 第4節 乾燥による肉質の変化 / 166 第5節 貯蔵 / 176 第4章 塩蔵法 / 180 第1節 塩蔵法 / 180 第2節 食塩の浸透 / 186 第3節 塩蔵中に起る水分の移動 / 195 第4節 食塩の防腐力 / 198 第5節 塩蔵魚の肉質の変化 / 203 第6節 塩抜法 / 208 第5章 缶詰法 / 211 第1節 緒論 / 211 第2節 容器・密封 / 215 第3節 脱気 / 226 第4節 缶詰の熱伝導 / 230 第5節 細菌の死滅 / 239 第6節 殺菌加熱 / 246 第7節 缶詰の腐敗と検査 / 255 第8節 缶詰の変化と異常缶詰 / 260 第6章 水産調味品 / 270 第1節 水産煉製品 / 270 第2節 竹輪 / 298 第3節 魚肉ソーセージ / 303 第4節 煮熟調味品(佃煮類) / 316 第5節 乾燥調味品 / 326 第6節 漬物類 / 329 第7節 塩辛類 / 333 第7章 魚油・魚粕 / 343 第1節 緒論 / 343 第2節 魚油・魚粕の原料 / 345 第3節 肝油原料 / 349 第4節 魚油・魚粕製造法 / 354 第5節 肝油の製造法 / 369 第6節 貯蔵 / 375 第7節 魚粕および魚油の利用 / 380 第8章 海藻工業 / 384 第1節 寒天 / 384 第2節 布海苔 / 391 第3節 アルギン酸 / 394 |
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