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ていち 第六~十號 NO.6(1955), NO.7(1956), NO.8(1956), NO.9(1956), NO.10(1956)탐지 제6~10호 NO.6(1955), NO.7(1956), NO.8(1956), NO.9(1956), NO.10(1956) |
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| ID Number | PK17-0576 | |
| Type | 단행본 | |
| Publisher | 日本定置漁協會 / 일본정치어업협회 | |
| Author | 미상 / 미상 | |
| Publication Place | 일본 | |
| Publication Year | 미상 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실 | |
| Period classification | 해방이후 | |
| Target Area | 일본대상 | |
| Keyword | ||
| Summary | ||
| (위치 : 5) ていち 第六号 昭和三十年十月 目次 大会特集 第1回全国定置漁業硏究大会経過 / 5 主催者あいさつ / 岩手県定置漁業硏究会 三根三右衛門 日本定置漁業協会々長 村山敏三 / 6 来賓祝辞 / 岩手県知事・水産庁長官代理・參議院農・林水産委員長・岩手県漁業協同組合連合会長・釜石市長・太平洋社々長・福井県定置漁業協同組合長 / 8 祝電 / 衆議院議員鈴木善幸他 / 14 各県定置漁業事情 / 宮城県・神奈県・静岡県・和歌山県・高知県・鹿児島県・秋田県・富山県・石川県・三重県・福井県・岩手県・茨城県・岩手県 / 15 硏究発表 / 36 合成樹脂染料の使用結果について / 生駒淸六 / 36、60 ブリ網に於ける垣網の角度について / 尾崎金助 / 37、62 定置網の道網について / 尾崎 莊右衛門 / 37、64 二重落網の效果的な取付位置について / 広岡茂久 / 40、 67 網の改良並びに兩落しについて / 田広信三 / 41 昭和29年度三重県下ブリ漁況について / 高芝一男 / 70 特別講演 最近の日本沿岸漁況の動向と海況変化の関係 / 宇田道隆 / 77 合繊転換融資について / 牧原技官 / 126、134 漁具保險について / 牧村技官 / 129 大会記事 ★各県提出議案審議経過(1)/ 115 ★各県提出議案審議経過(2)/ 126 ★硏究內容希望事項討論 / 137 ★第1回全国定置漁業硏究事項並びに定置漁業関係展示会上程議案及硏究発表会 / 140 ★第1回全国定置漁業硏究大会出席者名簿 / 145 潛水者養成講習会状況 / 150 ☆協会から / 155 ☆編集後記 / 159 ☆表紙題字 / 会長 村山敏三 ☆表紙写真 / 岩手県釜石駅前アーチ ☆口絵写真 / 大会の模樣 (위치 : 93) ていち 第七号 昭和三十一年一月 目次 定置漁具保險の構想 / 牧村弘 / 5 硏究 流れの中へ垂らした網地はどのように吹かれるか / 野村正恒・森敏四郞 / 7 土俵の固定力 / 朴龍俊 / 12 綿麻漁網の樹脂加工に就いて / 堺宏 / 16 昭和二十五年度から二十七年度迄の太平洋岸のブリ漁況 / 野村正恒 / 27 昭和二十九年度太平洋岸冬ブリ漁況槪要 / 東海区水産硏究所漁具漁法部 / 30 南部カリフオルニア地域に於けるヒラマサの標識放流試験 / ROBERT D. COLLYER / 35 海流瓶による日本近海の海流調査 / 渡辺信雄 / 50 資料 三重県九木鰤大敷網漁場の沿革並びに漁獲統計からみた二、三の問題 / 宮本秀明 / 60 紹介 非常に便利な流測計、CMー3型電気検流器 / 協会技術部 / 68 隨筆 景音 / 黑木敏郞 / 71 難問題 / 川上太左英 / 73 網糸 / 田內森三郞 / 74 白魚三題外 / 谷巖 / 77 図書室 ◇4寸の硝子玉の水圧に対る強さ / 79 ◇噴火湾に於ける落網各部測張の長さについて / 79 ◇アキザケ改良底建網の試験 / 80 ◇東北海区のマアジ漁況 / 82 ◇定置漁業の労仂時間 / 82 ◇鰤の燻製試験 / 83 ◇魚の鮮度を保つ一つの方法 / 85 ◇クラロン糸の試験結果 / 85 ◇カニはツンボである / 86 ◇ノヴアスコチア・フォックスポイントの落望漁業 / 86 ★でしおいりしお★ / 88 潛水講習を受けて 鈴鹿文俊 / 93 ☆協会から / 95 ☆編集後記 / 98 ☆会員領收 / 59 ☆新人会員 / 59 ☆会員住所変更 / 59 ☆表紙・題字 / 会長 村山敏三 ☆表紙・写真 / 日高式大謀網 ☆口絵写真 / 伊東市観光課・大洋漁業万利乃光重氏 (위치 : 147) ていち 第八号 昭和三十一年四月 目次 ☆漁具漁船を気象災害から自守するとことに対しての意見 / 松平康雄 / 5 ☆三陸沖暴風浪高潮の被害と始末について / 鈴木正助 / 7 ☆昭和三十年十二月岩手県下暴風浪災害槪要 / 岩手県 / 10 硏究 網をコールタールで染めることの意味について / 下崎吉矩 / 21 新漁網染料「アリトク・シリコール」の特性について / 高山博充 / 27 女島漁場回游鰤の特性に就いて / 石津峻 / 31 ヴァージニアに於ける建網漁業 / GEORGE K. REID, JR. / 39 資料 土佐湾の鰤敷漁場 / 谷巖 / 47 ブリの商品学 / 卜部昭直 / 52 隨筆 水面下の定置網 / 金森政治 / 58 今は昔 / 宮本秀明 / 61 集魚燈 / 田內森三郞 / 63 図書室 ◇パーロン漁網の太陽光線から受ける影響及び水中での網地の耐久年限 / 66 ◇ポルトガルでパーロン漁具の試験 / 67 ◇パーロン漁業用網地の撰定の仕方 / 68 ◇ニシンの流網漁業に使用されるパーロン網地 / 68 ◇魚群の行動(1)/ 69 ◇昭和三十年度春ニシン漁況の解析 / 73 ◇樺太ニシンの増殖策について /74 ◇世界魚類生産量の莫大な増加 / 76 ☆漁況☆ 昭和三十年度太平洋岸冬ブリ漁況(1) / 東海区水硏他八水試及び水指 / 77 ☆協会だより / 96 ☆こうかん室 / 98 ☆技術部新入会員 / 99 ☆住所変更 / 99 ☆会費領收 / 100 ☆編集後記 / 101 ☆表紙・題字 / 会長 村山敏三 ☆口絵写真 / 釜石市役所 (위치 : 202) ていち 第九号 昭和三十一年七月 目次 論説 魚類の生態 / 田內森三郞 / 5 イワシの問題二篇 / 中井甚二郞 / 10 硏究 ☆潮流の為に生ずる平面の網の抵抗 / 野村正恒 / 24 ☆カニ、エビ及びセイゴに対する集魚灯の效果について / 飯高勇之助 / 29 ☆長崎県下を襲つた突風による定置網の被害調査 / 宇田道隆他 / 34 ☆昭和三十年度太平洋岸冬ブリ漁況槪要 / 森 敬四郞 / 47 紹介 新しい塩化ビニール系合成纖維テビロンについて / 大倉史郞 / 52 隨筆 定置漁業の失敗談 / 山田楯一 / 56 潮祭 / 宇田道隆 / 63 魚の「生き」をはかる / 田內森三郞 / 66 ☆漁況☆ 昭和三十年度太平洋岸冬ブリ漁況(2) / 東海区水硏他八水試及び水指 / 83 図書室 ◇海水中に於ける漁網の強度低下及び染網と保存について / 68 ◇漁網防腐の硏究:ナフテン酸金属塩による漁網の防腐 / 69 ◇カリフオルニアにオール・ナイロンのマグロ巾着網現われる / 70 ◇魚群の行動(2)/ 71 網口の形状と魚群の出入 / 71 魚群は如何に誘引われるか? / 72 網に出会つた魚群の進路 / 74 魚の成群反応に対する一考察 / 74 白い背景をもつ黒い部分に対るす魚の行動について / 76 個体の大きさを異にする2群が出合つた場合の群行動について / 76 ◇最近のソビエトの漁業について / 77 ◇長纖維ナイロンを用いてピーターソン標識板を結着する新しい方法 / 79 ◇フィリピンのマグロ漁業の進展の槪況 / 80 ◇ヒトテはどんな方法で貝を喰うか / 81 ◇八戶沖のスルメイカは何を喰うか / 81 ◇有明海のアミ類 / 81 ◇收入を3倍にするナイロン漁網を使用する印度の漁夫 / 82 協会だより / 102 こうかん室 / 107 新人会員 / 108 住所変更 / 108 会費領收 / 108 偏集後記 / 108 表紙題字 / 会長 村山敏三 口絵写真及び解説 / 宮本秀明 (위치 : 262) ていち 第十号 昭和三十一年十月 目次 大会特集 大会宣言 口絵第一頁 重県漁業協同組合連合会々長・尾驚 開会の辞 三重県定置漁業協会々長 山本与平 / 7 市長・農林水産常任委員 / 10 主催者挨拶 日本定置漁業協会々長 村山敏三 / 8 祝電 社会党 浅沼稲次郞他 / 17 来賓祝辞 三重県知事・水産庁長官代理・三 昭和十年度各県定置漁況及びに漁業事情説明 / 18 特別記念講演 相模湾・熊野灘における冬ブリの接岸 / 田內森三郞 / 31 魚類の雌雄について / 岡田弥一郞 / 37 硏究及び体験発表 ◇朝日式水産用ワイヤロープについて / 藪政治郞 / 43 ◇サラン網の使用実積について / 沢木官一 / 46 ◇サラン網に入網せる魚群の行動について / 橋本英次郞 / 47 ◇サラン無結節網の使用方法及び体験談 / 岡田武一 / 49 ◇サラン網の仕立て網成りについて / 山口万作 / 52 ◇「スズキ」を目的とした二重落しクレハロン袋網について / 原泰雄 / 56 ◇急潮漁場に於ける合成繊維の仕立ていついて / 村田静 / 66 ◇ミユーロン漁網について / 日比新一 / 69 ◇クレモナ万漁について / 帝国人絹K.K. / 76 ◇中型定置に使用したテビロンについて / 野網佐吉 / 78 ◇化繊漁網使用に際しての注意 / 白藤千代松 / 81 ◇定置漁業雑感 / 尾崎莊右衛門 / 83 ◇定置網並びにロープの防腐剤について / 近藤一雄 / 88 ◇植物質繊維漁網の樹脂加工の防腐效果について / 堺広 / 91 ◇染網及び定置漁業專用鉄工製品について / 土井染網K.K. / 94 ◇網糸の防腐法並びに合成繊維網糸の二、三の特性について / 下崎吉矩 / 97 ◇落網にはいる魚の行動について / 宮本秀明 / 106 ◇二重落し網 / 堀內岩次郞 / 115 ◇両函鰤落し網 / 々 / 117 ◇進路の前に位置した網に対する魚群の行動 / 野村正恒 / 122 ◇改良落し網の考察について / 生駒淸六 / 126 ◇潮見糸 / 川上太左英 / 130 ◇昭和三十年度熊野灘におけるブリ漁況の不漁原因について / 高芝一男 / 135 ◇昭和三十年度太平洋岸冬ブリ漁況の槪況について / 森敬四郞 / 141 ◇最近の定置網の漁況と海況特に昭和三十一年の冷潮害について / 宇田道隆 / 152 ◇ブリの生殖巣についてーブリは一回にとれだけの卵を産むかー / 三谷文夫 / 158 解説 ◇最近の合成繊維漁網の槪況と新製品 / 牧原犬治 / 162 ◇合成繊維の現状 / 久志宗成 / 165 ◇定置漁業の現状を省みて / 斎藤誠逸 / 169 ☆大会としての要望・陳情・決議事項 / 172 ☆第二回全国定置漁業硏究大会席者名簿 / 173 ☆大会関係者名簿 / 182 ☆日本定置漁業協会技術部新入会員・住所変更・会費領收 / 184 漁況 昭和三十年度冬ブリ漁況Ⅲ 東海区水硏他八水試及び水指 / 186 ☆偏集後記 / 208 ○表紙題字 / 会長 村山敏三 ○表紙写真 / 三重県定置漁業協会 ○口絵写真 / 同上 |
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