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現代韓國水産史현대한국수산사 |
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| ID Number | PK17-0511 | |
| Type | 단행본 | |
| Publisher | 社團法人水友會 / 사단법인 수우회 | |
| Author | 社團法人水友會 / 사단법인 수우회 | |
| Publication Place | 한국 | |
| Publication Year | 1987 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| Period classification | 현대 | |
| Target Area | 한국대상 | |
| Keyword | ||
| Summary | ||
| 目 次 第 1 編 光復以前의 水産 第1章 先史時代 第1節 舊石器時代 / 3 第2節 新石器時代 / 8 第3節 靑銅器時代 / 43 第2章 部族國家時代 第1節 時代의 性格 / 61 第2節 北部 部族國家의 漁業 / 61 第3節 南部 部族國家의 漁業 / 65 第3章 三國·統一新羅時代 第1節 三國時代 / 73 第2節 統一新羅時代 / 76 第3節 佛敎의 隆盛과 漁業 發達의 沮害 / 79 第4章 高麗時代 第1節 高麗圖經에 나타난 高麗의 漁業 / 81 第2節 高麗史 및 其他文獻을 통해 본 高麗의 漁業 / 83 第3節 漁梁漁業의 發達 / 86 第4節 封建支配階層의 漁民收奪과 漁場私占 / 87 第5節 佛敎의 隆盛과 漁業의 禁止措置 / 89 第6節 倭寇의 入寇와 漁業의 衰退 / 90 第5章 朝鮮時代 第1節 朝鮮時代 前期의 漁業 / 92 第2節 朝鮮時代 後期의 漁業 / 104 第3節 水産養殖業 / 151 第4節 水産製造業 / 157 第5節 外來勢力의 水産業分野 浸透와 그 影響 / 169 第6章 日帝時代 第1節 日帝의 水産政策 / 184 第2節 漁業 / 186 第3節 水産養殖業 / 202 第4節 水産製造業 / 214 附錄 光復以前의 水産關係 重要法規 / 226 第 2 編 光復以後의 水産 第1章 韓國經濟의 成長 第1節 1960年代以前의 韓國經濟 / 275 第2節 1960年代以後의 經濟成長 / 286 第2章 水産行政機構 및 水産法制의 變遷 第1節 水産行政機構의 變遷 / 303 第2節 水産法制의 變遷 / 331 第3章 漁業의 發達 第1節 漁業의 槪觀 / 408 第2節 沿近海漁業 / 413 第3節 淺海養殖漁業 / 453 第4節 內水面漁業 / 497 第5節 遠洋漁業 / 528 第4章 水産物 生産基盤 造成 第1節 水産資源保護 및 管理 / 592 第2節 水産種苗의 生産 및 放 / 596 第3節 人工魚礁施設 / 606 第4節 水産物 衛生管理 / 616 第5章 水産製造業의 發達 第1節 水産製造業의 變遷 / 625 第2節 水産物檢査制度의 變遷 / 649 第3節 水産物檢査機關의 變遷 / 663 第6章 漁業經營의 構造變化 第1節 漁業經營體의 構成變化 / 667 第2節 漁業家口員 및 從事者의 構成變化 / 673 第3節 漁業別 漁業經營의 變貌 / 678 第4節 水産業과 稅制 / 707 第7章 水産物流通 및 交易의 增大 第1節 水産物의 需給動向 / 723 第2節 水産物儒通體制의 變遷 / 724 第3節 水産物儒通經路 / 740 第4節 水産物의 儒通助成機能 / 745 第5節 水産物의 價格動向 및 價格安定 / 748 第6節 水産物 貿易制度의 成立(1945~1952年) / 766 第7節 戰後復舊와 水産物貿易政策(1954~1961年) / 773 第8節 經濟開發計劃과 水産物貿易(1962~1966年) / 777 第9節 水産物의 品目別, 國別 輸出入 推移 / 792 第10節 水産物과 關稅制度 / 799 第8章 水産被害와 共濟制度 第1節 水産被害와 復舊 및 補償 / 815 第2節 共濟制度의 變遷 / 827 第9章 水産試驗·調査事業의 擴大 第1節 海洋調査 및 資源調査事業 / 839 第2節 養殖技術의 開發試驗 / 854 第3節 漁具漁法 및 漁場開發試驗 / 868 第4節 水産物 利用加工試驗 / 877 第5節 內水面養殖技術의 開發 / 889 第6節 水産試驗·調査機關의 變遷 / 892 第10章 水産敎育·訓練 및 指導事業 第1節 水海運敎育 / 908 第2節 水産技術訓練 / 942 第3節 漁村指導 / 955 第4節 漁船安全操業指導 / 982 第11章 漁船의 現代化 第1節 光復以前의 漁船槪況 / 997 第2節 光復後의 漁船需給動向 / 1000 第3節 經濟開發計劃과 漁船需給 / 1005 第4節 漁船의 船質改良 / 1024 第5節 漁船의 動力改良 / 1031 第6節 漁船의 裝備改良 / 1039 第7節 業種別 漁船의 現代化 / 1046 第8節 漁船行政의 一元化 / 1073 第9節 漁船의 國內技術開發과 國際法動向 / 1080 第12章 漁港地役의 擴充 第1節 1960年代以前의 漁港地役 / 1086 第2節 漁港開發의 基盤構築 / 1098 第3節 漁港修築事業의 擴大 / 1104 第4節 主要漁港의 開發 / 1112 第13章 韓日漁業會談과 協定遂行狀況 第1節 光復과 魚族資源保護 / 1146 第2節 第1次韓日會談 / 1155 第3節 클라크라인 設定과 韓日紛爭調整 / 1159 第4節 第2次韓日漁業會談 / 1171 第5節 第3次韓日會談 / 1181 第6節 平和線侵犯과 船員送還 / 1185 第7節 第4次韓日會談 / 1205 第8節 第5次韓日會談 / 1216 第9節 第6次韓日會談 / 1222 第10節 第7次韓日會談과 平和線의 終熄 / 1251 第11節 韓日漁業協定의 遂行 / 1263 第12節 對日講求權資金 / 1276 第13節 韓日漁業協力資金의 導入 / 1303 第14章 國際漁業協力의 強化 第1節 國際漁業環境의 變遷 / 1309 第2節 沿岸國의 漁業規制動向 / 1312 第3節 海外漁業協力體制의 構築 / 1319 第4節 國際水産機構와의 協力強化 / 1340 第15章 水産團體의 發展 第1節 光復直後의 水産團體 / 1346 第2節 政府樹立과 水産團體의 統合 / 1360 第3節 水産業協同組合의 成立과 發展過程 / 1368 第4節 水産關聯團體 / 1431 第5節 水産關聯 其他團體 / 1441 第16章 水産資金의 供給擴大 第1節 水産金融制度의 變遷 / 1445 第2節 水産資金의 調達과 運用 / 1453 第3節 經濟開發計劃과 財政投融資 / 1462 第4節 外國援助와 外資導入 / 1498 |
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