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水産資源學수산자원학 |
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| ID Number | PK17-0975 | |
| Type | 단행본 | |
| Publisher | 共立出版 / 공립출판 | |
| Author | 久保伊津男 吉原友吉 / 구보이진남 길원우길 | |
| Publication Place | 일본 | |
| Publication Year | 1969 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| Period classification | 해방이후 | |
| Target Area | 일본대상 | |
| Keyword | ||
| Summary | ||
| (위치 : 11-17) 水産資源學 目次 第1章 水産資源学および水産資源 1.1 水産資源学の範疇,目的 / 1 1.2 水産資源の本体および特性 / 2 第2章 水産資源の組成 第3章 水産資源の系群 3.1 系群の意義 / 8 3.2 系群検出法 / 10 3.3 系群標徴 / 24 3.4 系群標徴形質の形成要因 / 51 第4章 年齢形質 4.1 年齢形質認定法 / 57 4.2 諸年齢形質 / 59 4.11 耳栓 / 98 第5章 年齢査定法 5.1 飼育法 / 100 5.2 標識放流法 / 100 5.3 Pertersen 法 / 101 5.4 連続採集法 / 103 5.5 年齢形質法 / 104 第6章 再生産力 6.1 再生産力の意義 / 135 6.2 生殖腺熟度 / 135 6.3 群成熟度 / 140 6.4 孕卵数 / 140 6.5 孕卵数の制約要因 / 142 6.6 産卵数および産卵回数 / 143 6.7 孕卵数および産卵量の推定 / 144 6.8 再生産曲線 / 147 第7章 成長 7.1 成長の意義 / 151 7.2 成長に影響をおよぼす諸要因 / 157 7.3 成長過程(生活史) / 160 7.4 成長曲線 / 163 第8章 個体群の増大 8.1 マルサスの人口増加法則 / 199 8.2 出生関数 / 200 8.3 Verhulst-Pearlの人口増加曲線 / 203 第9章 生残現象 9.1 Vital Statistics / 204 9.2 生命表 / 204 9.3 死力 / 206 9.4 生残曲線の分類 / 208 9.5 生残率の算出 / 209 第10章 資源量推定法 10.1 標識放流による方法 / 213 10.2 各種の推定方式と応用例 / 216 10.3 漁獲努力と漁獲量との関係を用いる方法 / 219 10.4 漁獲努力と標識放流を併用する方法 / 223 第11章 水産資源の変動とその解析 11.1 D'Ancona の研究 / 228 11.2 Volterra の研究 / 229 第12章 漁獲の理論 12.1 Baranov の研究 / 235 12.2 欧米における諸研究 / 238 12.3 MSYの実験的立証 / 242 12.4 BevertonおよびHoltによるBaranovの理論の拡張 / 250 12.5 経済学的理論 / 301 12.6 以西底曳漁業 / 307 12.7 乱獲の徴候 / 315 第13章 漁況 13.1 漁況の意義 / 322 13.2 漁況の変動様式 / 322 13.3 漁況の変動要因 / 325 13.4 漁況予報 / 332第14章 繁殖保護 14.1 繁殖保護一般 / 338 14.2 稚魚貝の保護と制限体長 / 342 14.3 網目制限 / 345 14.4 底曳網袋網の選択法に関する調査方法 / 349 14.5 底曳網の網目の大きさが漁獲物におよぼす影響 / 351 14.6 適正網目 / 353 14.7 人工ふ化放流, 稚魚放流, 移植およびその効果 / 357 第15章 標識放流 15.1 標識方法 / 370 15.2 標識取付法 / 391 15.3 標識の選択その他 / 394 15.4 標識個体の再捕 / 395 15.5 標識放流の誤差 / 397 第16章 標本作成法 16.1 全体標本 / 401 16.2 部分標本 / 406 第17章 測定法 17.1 魚類その他の測定法 / 420 17.2 測定器具 / 422 付表Ⅰ. 自然対数 の表 / 425 付表Ⅱ. の表(の値に対するの値が示してある) / 426 引用文献 / 427 索引 / 469 あとがき / 483 |
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