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東京水産大學特別硏究報告 Vol.1[No.1(1958), No.2(1958), No.3(1958), No.4(1958)], Vol.2[No.1(1958)]동경수산대학특별연구보고 Vol.1[No.1(1958), No.2(1958), No.3(1958), No.4(1958)], Vol.2[No.1(1958)] |
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| ID Number | PK17-0602 | |
| Type | 단행본 | |
| Publisher | 東京水産大學 / 동경수산대 | |
| Author | 東京水産大學 / 동경수산대 | |
| Publication Place | 일본 | |
| Publication Year | 1958 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/연속간행물실 | |
| Period classification | 해방이후 | |
| Target Area | 일본대상 | |
| Keyword | ||
| Summary | ||
| (위치 : 6) 東京水産大学特別硏究報告 第1卷 第1号 鉄鞣に関する硏究 目次 緖論 / 1 第1篇 鉄收着反応論 / 4 緖言 / 4 第1章 收着実験法 / 6 第1節 收着量測定法 / 6 第2節 塩基度測定法 / 6 第2章 第2鉄正塩の濃度効果 / 7 第3章 第2鉄塩基性塩の塩度及び濃度の相互効果 / 10 第1節 第2鉄塩の收着に及ぼす塩度の効果 / 10 第2節 塩基性塩化第2鉄塩の皮粉による收着反応 / 11 第3節 塩基性硫酸第2鉄塩の皮粉による收着反应 / 13 第4節 塩基性鉄明礬の皮粉による收着反応 / 15 第4章 收着に及ぼす温度効果 / 17 第5章 收着に及ぼす時間効果──收着反応速度 / 18 第6章 鉄カチオンゾルの粒子量 / 20 第7章 鉄カチオンの皮蛋白に対する收着部位 / 25 第8章 塩類添加の影響 / 32 第1節 アニオン効果 / 33 第2節 カチオン効果 / 35 第3節 塩類添加効果の綜合考察 / 37 第9章 鉄アニオン(酒石酸鉄錯塩)の收着反応 / 39 第1節 濃度効果──收着反応樣式 / 40 第2節 フォルムアルデハイド──鉄アニオン複合收着反応 / 43 第3節 收着反応速度定類及び活性化エネルギ / 45 第2篇 鉄架橋反応論 / 49 緖言 / 49 第10章 收着量と架橋性 / 50 第11章 架橋化向上剤 / 52 第12章 架橋反応速度 / 57 第13章 複合鞣及系に於ける架橋反応 / 60 第14章 架橋化条件 / 61 第1節 有機酸塩添加効果 / 61 第2節 酒石酸系鉄錯塩の架橋化条件──濃度、塩基度及びpH効果 / 65 第3篇 鉄配位反応論 / 71 緖言 / 71 第15章 鉄塩の可視吸收 / 71 第16章 鉄塩の配位性 / 75 第17章 配位構造と收着性 / 82 第1節 酒石酸鉄錯塩の配位性 / 82 第2節 酒石酸鉄錯塩の配位構造と收着性 / 83 第4篇 鉄鞣皮構造論 / 88 緖言 / 88 第18章 鉄鞣皮界面構造と染着性 / 88 第1節 染料溶液の光吸收曲線と皮粉の染着性 / 91 第2節 染着性による鉄鞣皮の界面構造の考察 / 95 第19章 鐵鞣皮構造の電子顕微鏡㝍真による高考察 / 95 第1節 電子顕微鏡㝍真による腱コラーゲン及びその鞣処理物の表面構造 / 96 第2節 電子顕微鏡㝍真による鞣皮の表面構造 / 98 第3節 鉄ゾル粒子の形状 / 99 第20章 X線廻析による鉄鞣皮の內部構造の考察 / 100 X線廻析による腱コラーゲン及びその鞣処理物の表面構造 / 100 第5篇 新鞣製法──酸化鞣製法の基礎反応とその応用 / 105 緖言 / 105 第21章 硫酸塩系酸化鞣製法 / 105 第1節 鉄コロイドの生成機構 / 105 第2節 第1鉄塩──塩素酸塩系ゾルの鞣皮性 / 107 第22章 塩化物系酸化鞣製法 / 110 第24章 中間試験成績 / 112 摘要 / 114 文献 / 119 (위치 : 8) 東京水産大学特別硏究報告 第1卷 第2号 目次 インド洋における鮪漁業試験と漁獲物の生物学的調査 / 39 1. インド洋における鮪漁業試験 / 39 1. 要約 / 39 2. 漁具 / 41 3. 漁法 / 42 4. 漁業結果 / 45 5. 試験結果の検討 / 48 2. 第1次鮪延縄漁獲物の生物学的調査 / 51 1. 要約 / 52 2. Station 別の調査 / 53 3. 総漁獲表 / 58 4. 生殖腺に関する調査 / 60 5. 胃內用物調査 / 60 3. 第2次鮪延縄漁獲物の生物学的調査 / 63 1. 要約 / 64 2. Station 別の調査 / 65 3. 総漁獲表 / 68 4. 生殖腺の調査 / 69 5. 胃內用物調査 / 70 インド洋における水深測量および海底地形 / 73 太平洋西北部およびインド洋における水中照度の測定 / 83 インド洋における偽底像 / 93 (위치 : 9) CONTENTS Tuna Long-line Fishing the Indian Ocean and biological reserach on the catches / 39 1. Tuna Long-line Fishing in the central Indian ocean / 39 2. Biological research on the catches by the primary Tuna Long-line Fishing in the Indian Ocean / 51 3. Biological research on the catches by the secondary Tuna Long-line Fishing in the Indian Ocean / 63 Echo soundings and bottom topography in the Indian Ocean / 73 Measurements on the intensity of submarine daylight in the north-west Pacific and the Indian ocean / 83 Deep Scattering Layer exists in the Indian Ocean / 93 (위치 : 10) 東京水産大学特別硏究報告 第1卷 第3号 目次 海鷹丸によるインド洋·南極環海海洋調査の結果について / 103 Ⅰ. 緖言 / 104 Ⅱ. インド洋海洋調査の結果について / 104 1. 水温塩分の鉛直分布 / 104 2. 溶在酸素良、珪酸塩、燐酸塩の鉛直分布 / 112 3. インド洋赤道海域の表層水温について / 113 Ⅲ. ケープタウン~南極大陸棚氷縁橫断観測 / 113 1. 第1次調査(往路)/ 113 2. 第2次調査(復路)/ 118 Ⅳ. 南極圈內の海況 / 120 1. 南極圈の立体的海梁構造 / 121 2. 水温·塩素良等の水平分布 / 129 3. 南緯69度、東経24度を中心とした特異水域について / 130 Ⅴ. 結彦 / 150 観測資料表 / 152 南極洋における海流と西偏循環転流 / 231 西風吹送海流 / 231 東風吹送海流 / 232 南極洋における測深および水深図 / 241 南極 Prins Harald Cook 岬沖附近の底質 / 250 南極. 昭和基地沖の流氷帶調査 / 259 風による Pack ice の漂流並びに移動量 / 263 宗谷の閉された Pack ice の移動 / 264 Pack iceの漂流速度、Pack iceの漂流、Pack ice帶の消長、Pack iceの水温分布 南極における新流氷原の成長 / 279 南極洋の氷山 / 285 氷山の色 / 285 南極海域で漂流している氷山の形態 / 286 氷山の樣々 / 287 氷山の運動 / 287 昭和基地周辺における海上の磁気偏差 / 297 (위치 : 11) CONTENTS Note on the oceanographical surveys in the Indian Ocean and the Southern Ocean / 103 Recurvature current in the southern ocean current / 231 Echo sounding bathymetric chart in the Antarctic Ocean / 241 Pack ice in the Lutzow Holmbukta Bay of the Antarctica / 259 Growing ice in the Lutzow Holmbukta Bay(Antarctic coast)/ 279 Ice bergs in the Antarctic Ocean / 285 Magnetic variation on the Antarcitc Ocean near Showa Base / 297 (위치 : 12) 東京水産大学特別硏究報告 第1卷 第3号 目次 太平洋における生物 イダテントビウオの稚魚 / 305 南極洋における生物 1. 南極海域の浮游生物 / 313 2. 南極梁における海島の観察 / 325 (위치 : 13) CONTENTS The life of the Pacific Ocean A young specimen of cosmopolitan flyijng-fish、Exocoetus rolitans Linneaeus、in the collection of the Umitaka-Maru / 305 The life of the Antarcitc Ocean 1. The plankton in the Antarctic Ocean / 313 2. Observations of Oceanic Birds in the Southern Ocean / 325 (위치 : 16) 南極洋調査(国際地球観測年) 目次 海鷹丸の全景 §1 航海の槪要 / 1 1. 目的および計画 / 1 2. 調査担当者および担当事項 / 1 3. 乘組員の名簿 / 2 4. 航海の槪要 / 3 §2 海鷹丸の船体設備 / 25 |
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