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水産講座 : 漁業篇 8수산강좌: 어업편8 |
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| ID Number | PK17-0486 | |
| Type | 단행본 | |
| Publisher | 大日本水産會 / 대일본수산회 | |
| Author | 大日本水産會 / 대일본수산회 | |
| Publication Place | 일본 | |
| Publication Year | 1949 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| Period classification | 해방이후 | |
| Target Area | 일본대상 | |
| Keyword | ||
| Summary | ||
| 目次 第一章 ニシンの生態 / 1 第一節 種族ㆍ分布 / 1 第二節 生活 / 5 第三節 習性 / 9 第二章 ニシンの漁況 / 10 第一節 漁況と環境 / 10 第二節 漁況豫報 / 17 第三章 ニシンの資源 / 24 第一節 漁獲高の變化 / 24 第二節 漁場重心の北進 / 28 第三節 漁期の短縮と魚群の密度 / 30 第四節 資源の本質と硏究史 / 30 第五節 資源の將來 / 32 第四章 ニシン漁業 / 34 第一節 沿革 / 34 第二節 漁具漁法の變遷 / 35 第三節 定置漁業 / 36 第四節 刺網漁業 / 42 第五節 流網漁業 / 44 第六節 其他漁業 / 46 第五章 經濟 / 47 第一節 角網經營の一例 / 47 第二節 春ニシンの利用消流狀況 / 52 目次 第一編 タラ漁業 / 1 第一章 總說 / 1 第一節 タラの生態 / 1 第二節 タラ漁業の沿革ㆍタラの分布並に習性 / 4 第二章 各論 / 15 第一節 手釣漁業 / 15 第二節 延繩漁業 / 18 第三節 底刺網漁業 / 25 第四節 曳網漁業 / 27 第五節 底建網漁業 / 28 第三章 タラ漁業槪觀並に簡單なる加工法 / 39 第一節 タラ漁業の現況及將來 / 39 第二節 簡單な加工 / 40 第二編 ホッケ漁業 / 42 第一章 總說 / 42 第一節 ホッケの種類, 漁業の種類並に分布 / 42 第二節 ホッケの生態 / 44 第二章 漁具, 漁法の大要 / 46 第一節 底曳網による漁獲 / 47 第二節 漕曳網(旋網)漁業 / 48 第三節 建底網漁業 / 48 第四節 ニシンの建網による漁獲 / 49 目次 第一編 總論 / 1 第一章 總括 / 1 第一節 發展の經緯 / 1 第二節 生活圈 / 7 第三節 放流と資源 / 9 第四節 分類 / 11 第五節 漁撈 / 12 第二章 ベーリング海のサケㆍマス / 14 第一節 總說 / 14 第二節 海況 / 15 第三節 漁撈試驗 / 17 第三章 北太平洋, オホーツク海のサケㆍマス / 19 第一節 總說 / 19 第二節 海況 / 20 第三節 生態學的調査 / 29 第二編 各論 / 36 第一章 北海島のサケㆍマス漁業 / 36 第一節 總說 / 36 第二節 海況 / 41 第三節 回游 / 42 第四節 漁業 / 43 第五節 沖取漁業(母船式) / 49 第一節 沿革 / 49 第二節 實績 / 50 第三節 操業方法 / 50 第二章 北千島の漁業(流網, 定置網) / 60 第一節 總說 / 60 第二節 海況 / 61 第三節 生物學的調査 / 65 第四節 流網漁業 / 67 第五節 定置網漁業 / 70 第三章 カムチヤッカの漁業(露領の定置網) / 82 第一節 總說 / 83 第二節 漁獲物の處理 / 84 第三節 漁具及漁法 / 90 [追加] 戰後の北洋サケㆍマス漁業 / 227 目次 第一章 總說 / 1 第一節 槪論 / 1 第二節 タラバガニの生態學的觀察 / 2 第三節 タラバガニの化學的硏究 / 5 第二章 沿岸カニ漁業 / 7 第一節 北海島, 棒太のカニ漁業 / 7 第二節 カムチヤッカ沿岸のカニ漁業 / 12 第三節 北千島のカニ漁業 / 25 第三章 母船式カニ漁業 / 26 第一節 序 / 26 第二節 沿革 / 27 第三節 漁場 / 29 第四節 漁船 / 31 第五節 カニの習性 / 34 第六節 漁期 / 35 第七節 漁具 / 37 第八節 漁法 / 38 第九節 罐詰製造/ 50 第十節 仲積船 / 54 [追補] 戰後の母船式カニ漁業 / 66 |
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