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鰤号 : 日本定置漁業研究會創立十周年紀念방어호 : 일본정치어업연구회창립 10주년 기념 |
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| ID Number | PK17-0218 | |
| Type | 단행본 | |
| Publisher | 日本定置漁業研究会 / 일본정치어업연구회 | |
| Author | 日本定置漁業研究会 / 일본정치어업연구회 | |
| Publication Place | 일본 | |
| Publication Year | 1935 | |
| Original Storage Place | 부경대학교 중앙도서관/단행본실(2층) | |
| Period classification | 일제강점기 | |
| Target Area | 일본대상 | |
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| Summary | ||
| 目次 第一編 前書 / 1 定置漁業會誌十周年記念號の發刊を祝して - 帝國水產會々長子爵 野村益三 / 2 沿海漁業復興策に就て - 大日本水產會々長 伊谷以知二郞 / 3 鰤と定置漁業 - 水產講習所々長 杉浦保吉 / 4 鰤號の發刊につきて - 辯護士、法學士 小林音八 / 5 鰤定置漁業の變遷 - 日本定置漁業硏究曾理事長 川合角也 / 6 創立十周年所感 - 日本定置漁業硏究會理事 關根礒告 / 10 鰤漁業の三名士 - YK生 / 12 鰤網漁業の創始と日高家の功績 - KH生 / 14 日高榮三郞氏のことども - 會員 笠松彌一 / 15 富山縣下の鰤漁業功勞者故大西彥右衛門氏 - 富山縣定置漁業硏究會 / 17 鰤に就て - 水產試驗場技師 丸川久俊 / 19 鰤 - 理學博士 田中茂穗 / 富山灣基線論其他 - 靜岡縣水產試驗場伊東分場長 三浦定之助 / 28 富山灣に於ける鰤及鰤漁業に就て - 富山縣農林技師 佐々木三治 / 95 鰤漫言 - 會員 河野光三 / 109 潜水探證に因る漁場型に就て - 日本定置漁業硏究會理事 山下彌三左衛門 / 115 鰤敷綱雜題 - 會員 石原重郞 / 133 鰤大敷網設計參考表 - 會員 近藤鋼一 / 143 鰤の九木浦 - 渚汀生 / 149 岩手縣下閉伊郡地方に於ける鰤漁業に關して - 岩手縣水產會副會長 堀田熊次郞 / 152 「マスク」を透して見た築磯 - 岩手縣水產試驗場技手 金井元 / 170 神奈川縣下各魚場に於ける鰤漁獲統計 - 神奈川縣水產試驗場技師 村瀨二郞 / 177 大漁不漁の豫測(各地報告) / 182 宮崎縣に於ける鰤網免許の新例及鰤大謀、落網の動向 - 宮崎縣農林技師 後藤豪 / 189 鰤落網の乘上り構成に就いて - 宮崎縣水產試驗場技手 日高久彌 / 191 宮崎縣築島に於ける鰤漁況 - 宮崎縣水產試驗場技手 木村五郞 / 196 「定置漁業界」に載つた「鰤」に關する文獻 - 會員 笠松彌一 / 202 鰤及び其稚魚の各地方言 / 208 鰤の料理法十四種 - 大阪魚株式會社 / 211 第二編 前書 / 215 ぶりに關する硏究會開催の趣旨 - 水產試驗場々長 春日信市 / 216 ぶり標識放流成績 -水產試驗場技師 丸川丸俊 / 217 ぶり漁期に於ける相模灣の「プランクトン」 - 水產試驗場技師 相川廣秋 / 228 ぶり漁期に於ける相模灣の海況 - 水產試驗場技師 宇田道隆 / 230 相模灘のぶり漁況と海況との關係 - 水產試驗場技師 木村喜之助 / 237 相模灣に於けるぶり稚魚の調査 - 水產試驗場技師 小西芳太郞 / 260 靜岡縣伊東漁場に於る透明度と鰤漁に就て - 靜岡縣經濟部水產課技手 石原正義 / 267 鹿兒島縣ぶり飼付漁業の狀況 - 鹿兒島縣水產試驗場技師 松島平次郞 / 269 長崎縣に於ける鰤飼付漁業に就て - 長崎縣水產試驗場技手 古川三男 / 271 福岡縣ぶり飼付漁業の狀況 - 福岡縣技師 大津淸 / 279 島根縣ぶり飼付漁業の狀況に就て - 島根縣農林技手 小川達也 / 283 三重縣ぶりの標識放流調査による鰤の洄游 - 三重縣水產試驗場 / 291 山口縣鰤の蓄養 - 山口縣水產試驗場 / 293 香川縣に於ける魬蓄養 - 香川縣水產試驗場技手 松本利一 / 296 福井縣夏鰤蓄養試驗槪要 - 福井縣水產試驗場 / 300 |
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